• 5/5(火)「浜松まつり」の最終日。
    砂山・海老塚の両町の大凧が仲良く、晴天の空に舞いました。空高く大凧が上がるよう、子供たちは一生懸命に糸を引いて頑張りました。
    双葉小学校開校以来、こうして今日のように、砂山・海老塚の両町が協力して、双葉小の子供たちの「ふたば(幸せ・楽しさ・成長)」を育み、温かく見守ってきたということを改めて実感しました。
    心より感謝申し上げます。
  • 5/4(月)みどりの日の今日、海老塚の屋台がソラモに展示されました。そこで子供たちが、お囃子の練習の成果を披露しました。たくさんの観光客が足を止めて、子供たちの演奏を聴いていました。
    展示後は子供たちが、頑張って屋台を引いて町内まで戻りました。この後、まだまだ盛り上がることでしょう。
  • 郷土愛・・・多くの子供たちが「浜松まつり」に参加しています。祭りに参加している子供たちの姿を見て、ふたばっ子の健やかな成長は、地域の皆様に支えられていることを改めて実感しました。心より感謝申し上げます。
    「浜松まつり」は、子供たちの『ふるさと浜松』の心を育み、未来へとつながる大切な祭事です。

    5/3(日)の今日、砂山の屋台がソラモに展示されました。そこで子供たちが、お囃子やラッパ隊の練習の成果を披露しました。
    ふたばっ子、かっこよかったです!!
    SBSテレビが取材に来ていました。・・・・・ふたばっ子のかっこいい姿、ニュースで流れたでしょうか?
  • さあ、明日から連休です。
    「家族で旅行に出掛けるよ。」「はままつ祭りに出るよ!」・・・・・子供たちは、それぞれの予定を楽しみに、笑顔いっぱいで下校していきました。5/7(木)元気に登校して、連休の楽しかった思い出を聞かせてくださいね。
  • 1年生は、算数科「いくつかな」の学習で、教科書に載っている場面絵を使い、いろいろなものの数を数える練習をしています。おはじきを絵の上に重ね、おはじきの(具体物の)数を数えると分かりやすいですね。
    まずは1~5、そして6~10と、数の意味や数え方、読み方や書き方、数の大きさや順序について、活動を通して理解を深めていきます。
  • 6年生は、図画工作科「墨と水から広がる世界」の学習で、水墨画風のオリジナル作品づくりに挑戦しました。墨と水、筆のなどの使い方を工夫し、動き・バランス・奥行きなどの視点で試しながらデザインしました。素敵な作品に仕上がりましたね。
  • わかば学級5・6組の5・6年生の子供たちが家庭科室で、急須で緑茶を入れる体験をしていました。自分で湯を沸かした経験が少ない子供たち。ガスコンロの着火もどきどきしたことでしょう。みんなで協力し、美味しいお茶を入れられたようです。
  • 今日の給食は、「ごはん、牛乳、鶏肉のお茶め揚げ、胡麻和え、茶そうめん汁」といった「八十八夜」の行事食でした。
    立春から数えて88日目を「八十八夜」と言います。「八十八夜」の日に摘まれたお茶を飲むと健康で長生きができると言われ、昔から大切にされています。今日の献立には、衣にお茶の葉を混ぜた「お茶め揚げ」と、お茶を練り込んだそうめんを入れた「茶そうめん汁」が取り入れられていました。お茶の香りを楽しみながら美味しくいただきました。
  • 6年家庭科「生活時間をマネジメント」の学習では、子供たちが、家庭での生活時間を見直すために、自分の行動記録を時系列にプリントにまとめました。そして、プリントをもとに友達と話し合うことを通して、課題と改善策について考えました。
    生活時間を見直すことは、自分の「ふたば(幸せ・楽しさ・成長)」を育てることにつながります。「気づき・考え、行動」していきましょう。
  • 4/30(木)今日の給食

    2026年4月30日
      今日の給食は、「ごはん、牛乳、マーボー豆腐、揚げぎょうざ、もやしの中華和え」でした。
      マーボー豆腐は、中国・四川省の料理です。本場中国では、豆板醤や赤唐辛子などの香辛料を使っていて、とても辛いのが特徴です。給食では、辛みを抑え、コクのあるマーボー豆腐にするために、豆板醤と一緒に「浜納豆」や味噌を使っています。「浜納豆」は「浜松パワーフード」です。「浜松パワーフード」とは、浜松市でとれる旬の食材や、徳川家康公に縁のある食材のことを言います。徳川家康公も「浜納豆 」が大好物だったそうです。