2月6日に社会科「長く続いた戦争と人々のくらし」の学習で、博物館の方に来ていただき、太平洋戦争と浜松についてお話を聞きました。焼夷弾や爆弾が浜松にもたくさん落とされたことを知り、子供たちは「戦争を二度としてはいけない」「平和な時代に生まれてよかった」との感想をもちました。また、貴重な実物資料を見ることができ、戦争が浜松でも起きていたことを実感し、学びを深めることができました。







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