1年生 算数科「3つのかすのたしざん、ひきざん」

2026年10月5日
     1年生のある学級で、算数科の授業がありました。前の時間までに、〇+〇+〇や、〇ー〇ー〇の3つの数の式を学習していて、子供たちは、「たしたし算」や「ひきひき算」などと呼んで理解を深めています。この時間は、「メダルが5こありました。ねずみさんに3こあげました。そして、4こつくりました。メダルはなんこになりましたか。」という問題について考えました。
     まず、お話の問題場面をみんなで確認し、メダルをブロックに置きかえて操作しました。子供たちは「はじめに~」とお話をしながらブロックを動かすことができていましたsad友達や先生に、進んで説明する子もいて、驚きましたwink
     ブロック操作→図をかいて説明→式に表し答えを出すという考え方が、しっかりと身についていて、驚きましたwink
     1ねんせいのみなさん、3つのかずのたしざんやひきざんが、しっかりとできるようになっていますねwink
     ブロックそうさや〇をつかった ずをかくこともすらすらとできていて、びっくりしましたsadさんすうのちからが、めきめきとついていて、みなさんのせいちょうにおどろいていますwink
     たくさんのひとが、すすんでてをあげてはっぴょうしたり、ともだちにじょうずにせつめいしたりと、やるきいっぱいでさんすうをがんばっているのが、なによりすばらしいとおもいましたsadせんせいのおはなしをさいごまできくちからもみにつきましたね。このちょうしで、1ねんせいのおわりまでがんばると、みなさんは「スーパー1ねんせい」になれますよsadいまからとてもたのしみですsad