2026年

  • 外国語活動 1年

    2026年2月19日
      ALTの先生を迎えて外国語の活動を行いました。
      英語での挨拶やプレゼンテーション(自己紹介)も、
      豊かな表情やジェスチャーで子供たちにしっかりと伝わりました。
      楽しく、あっという間の1時間でした。
    • 2月18日、5年生はかがやき学習の内容を4年生に向けて発表しました。

      佐鳴湖学習で調べたことをスライドにまとめ、たくさんの

      画像を取り入れたわかりやすい発表にしようと頑張りました。

      4年生からは「佐鳴湖のことがとてもよくわかりました」

      「知らないことがたくさんありました」など、多くの感想をもらえて

      達成感のある時間になりました。
    • 17日、5年生は6年生を送る会の準備と練習をしました。

      装飾に使うものを作ったり、出し物の練習をしたりしました。

      後半は体育館へ移動し、本番と同じ場所で役割を確認しました。

      一人一人が自分の役目を果たそうと、進んで取り組んでいる様子が

      みられ、とても頼もしいです。

      あと1週間、最後までしっかり準備をしていきたいと思います。
    • 春が近づいています

      2026年2月16日
        寒い日が続きますが、植物は春の足音が聞こえているようです。
        1年生の花壇ではチューリップが芽を出し、西昇降口横の梅の木はきれいな花が咲いています。
         
      •  3、4年生で始まった外国語活動が、5年生からは外国語科の教科学習としてスタートします。そのため、4年生は5年生の外国語科の学習を参観させてもらいました。5年生が、英語での指示を聞いて楽しく学んでいる姿をとても新鮮に感じたようです。
      • 生活科「ふゆをたのしもう」の学習で、冬の風を利用した遊びの風車作りをしました。
        紙コップにきりこみを入れて斜めに折り、羽根を作ります。
        それをピンで割りばしにす固定すれば出来上がりです。
        羽根に思い思いの模様を描き、オリジナルの風車を作りました。
        走って風を起こすと思った以上によく回り、子供たちは季節を感じながら楽しく遊びました。
      • 9日、5年生はピア・サポート活動に取り組みました。

        もめごとの仲裁の仕方について、実際の場面を想定して練習しました。

        「ピア係」の役の子供が、二人の言い分をよく聞き、互いの気持ちを

        素直に表現させていくことで、わだかまりがなくなり、上手に話し合いを

        進めていくことができました。
      • 図画工作科「ぺったんコロコロ」の学習が始まりました。
        1回目は学校のローラーを使い、
        2回目はプリンカップやペットボトルキャップ、洗濯ばさみなど家庭から持ってきた材料を使います。

        1回目の今日は2種類のローラーと4色の水性インクを用意しました。
        材料の違いや色の組み合わせ、使う向き、力加減により、作品のイメージが変わってきます。
        思い描いたイメージになるよう、一人一人工夫しながら造形活動を楽しみました。

        次回は材料がさらに多様になり、工夫の幅が広がります。
        どのような作品ができるか楽しみです。
      • 1月から2月上旬にかけて、図画工作科では「わくわくおはなしすごろく」の学習をしました。
        自分でお話の世界を想像し、そのイメージに合わせてマスの形や色を工夫してすごろくを作りました。
        コマやルーレットやさいころもストーリーに合うように工夫して作りました。
        普段は昼休みになるとほとんどの子が運動場に出て元気よく遊ぶのですが、
        今日は友達を誘って、世界に一つだけのすごろくを楽しんでいました。
         
      • 国語科「ものの名まえ」の学習で、上位語と下位語の関係を学習しました。
        上位語として開く店を決め、下位語として売る物を考え、お店やさんごっこをしました。
        洋服屋、ケーキ屋、文房具店、おもちゃ屋などいろいろな種類の店を開き、
        楽しく活動しながら、上位語や下位語の理解を深めました。