2026年

  • 気合十分!

    2026年5月29日
      いよいよ始まる

      気合十分

      天候にも恵まれました

      水分補給を忘れずに
    • 5月26日のかがやき学習では、浜松市の出前講座でユニバーサルデザインについて学びました。
      「すべての人が暮らしやすいようにする」という考えがユニバーサルデザインの根底にあること、
      身近なものにもユニバーサルデザインが取り入れられていることなどを教えていただきました。 
      子供たちは、これまで学習してきた高齢者、外国籍の方、障害のある方などの生活の様子と重ね、
      軽い力でふたを開けることができる道具、一目でわかるピクトグラム、
      刃の出ない安全なカッターナイフなどの便利さを感じ取ることができました。
    • 5月25日、生活科の授業で学校探検をしました。

      2年生は、1年生とグループになって学校中を歩き回り、様々な教室の場所を案内しました。

      廊下の歩き方や、各教室の豆知識を優しく教えてあげる姿も見られました。

      これからも下級生に優しくできる2年生でいられるように頑張ってほしいです。
    • 本番に向けて

      2026年5月26日
        運動会の総練習を行いました
        縦割りでの応援合戦も熱を帯びています
         縦割りの絆で、どのチームも気合十分の仕上がりですwink
        総練習の締めくくりは、安全のために全校での石拾い。足元への集中力も一級品でした。
        運動会まであと少しです。
        体も心も運動場も準備は万端ですsad
      • 今週のかがやき学習では、日本で暮らす外国籍の方の暮らしの様子を調べました。
        本校の外国語担当が通訳をし、
        富塚小学校にいらしているALTの方にインタビューに答えていただきました。
        日本語の習得方法、日本語がわからない時の対処の仕方、文化の違い、
        私たちに望むことなどを教えていただきました。
        人とかかわる中で自然に日本語を覚えていっていること、
        伝わらないからとあきらめないでじっくり優しい気持ちで接してほしいことなどを聞き、
        子供たちは、相互理解やコミュニケーションの大切さを感じていました。

         
      • 5月22日、6年生の各委員会委員長と、5年生の一部が集まりました。

        6月に6年生が校外学習で1日不在になるので、その日のために

        5年生が委員会の活動内容を事前に6年生に教えてもらうことになりました。

        どの委員会も、6年生の委員長がとても詳しく5年生に教えていました。

        来週は、5年生は6年生と一緒に活動することになっています。

        しっかり覚えられるといいですね。

         
      • 5月22日、5年生は、佐鳴湖へ行きました。

        今年度の総合的な学習のテーマである、佐鳴湖。

        先日は入野漁協の杉山恵子先生に講話をいただいたので、

        今回は、自分の目で実際に観察することが目的でした。

        タブレットを使って、佐鳴湖の様子をたくさん撮影しました。

        いろいろなものを発見したようです。
      • 授業では自分の意見を元気に発表し、休み時間になると校庭や廊下に笑い声が響き渡ります

        エネルギー全開で活動する姿であふれています

        しかし、清掃の時間になると、学校の空気は一変します。

        あんなに賑やかだった学校の中も…。

        一言もしゃべらずに清掃に取り組む、心地のよい静寂さに包まれます。

         
        校内のどこを見ても、上級生が下級生へとやり方を分かりやすく教えたり、一緒に取り組んだりする優しい姿が見られましたsad
      • 5月21日、5年3組で、国語科の研究授業がありました。

        「言葉の意味がわかること」の説明文をもとに、事例の順序や数を検討し、

        文章構成に込められた筆者の意図と工夫について考えました。

        友達と相談しながら、集中してタブレットを使った学習に取り組んでいました。
      • アサガオの種をまいて1週間。次々に芽を出しています。
        じっくり観察すると、
        「黒いものがついているよ。」「もしかして、種の皮じゃないかな。」
        「きっとそうだね。」
        大発見です。
        まだ、芽が出ていない鉢植えもありますが、「きっと明日は芽が出るよね。」
        「そうだよね。」と、希望をもって水やりをしています。
        きっと、明日は今日よりもっとたくさんの「芽が出たよ!」の声が響くと思います。