今回は男子卓球部です。
記録によると、舞阪中男子卓球部は17年間の長きにわたって、
ベスト8以上をキープし続けてきたそうです。
特にこの6~7年は、毎年のように決勝まで進んでいました。
3年生が抜けて心配された今回の新人戦でしたが、
今年も予選リーグを1位で通過しました。
迎えた決勝トーナメントでは初戦で敗退し、順位決定戦へ回りました。
それでも、そこから粘り強く勝ち続け、地区大会で堂々の9位を勝ち取りました。
記録によると、舞阪中男子卓球部は17年間の長きにわたって、
ベスト8以上をキープし続けてきたそうです。
特にこの6~7年は、毎年のように決勝まで進んでいました。
3年生が抜けて心配された今回の新人戦でしたが、
今年も予選リーグを1位で通過しました。
迎えた決勝トーナメントでは初戦で敗退し、順位決定戦へ回りました。
それでも、そこから粘り強く勝ち続け、地区大会で堂々の9位を勝ち取りました。






















選手たちは、きっと敗戦のショックがあったことでしょう。
それでもそこから立ち上がり、粘り強く戦った姿勢は素晴らしいと感じます。
本当の強さとは、思い通りにいかなったときに表れます。
負けて、そのまま沈んでいくのか。
それとも、顔をあげて、再び挑んでいくのか。
男子卓球部は後者でした。
その姿勢こそが、順位以上に素晴らしいことだと思います。
次の西部大会への進出を決めた男子卓球部。
今後の飛躍を大いに期待しています。(文責:教頭)
それでもそこから立ち上がり、粘り強く戦った姿勢は素晴らしいと感じます。
本当の強さとは、思い通りにいかなったときに表れます。
負けて、そのまま沈んでいくのか。
それとも、顔をあげて、再び挑んでいくのか。
男子卓球部は後者でした。
その姿勢こそが、順位以上に素晴らしいことだと思います。
次の西部大会への進出を決めた男子卓球部。
今後の飛躍を大いに期待しています。(文責:教頭)