1・2年生となかよし学級の給食の様子です。











今日の献立は、お月見(十三夜)の行事食でした。
今年の十三夜は、10月23日(金)です。旧暦9月13日に昇る中秋の名月(十五夜)に次いで美しい月に、秋の収穫を感謝する日です。十五夜の次にやってくることからこの月を“後の月(のちのつき)”とも呼ぶそうです。また、稲作の収穫を終える地域が多いため、お米の粉で作ったお月見団子のほか、この時期に収穫を迎える栗や豆などを供えることから“栗明月”“豆名月”とも呼ばれるそうです。
「栗入りきのこご飯」は、栗と油揚げ、人参、蓮根、ブナシメジ、枝豆、しいたけをしょうゆや砂糖などで煮たものをご飯に混ぜていただきました。秋の香りがしました。
「いかの天ぷら」は、カミカミメニューです。イカのぷりぷりとした食感と天ぷらの衣のサクサク感が感じられました。
「かきたま汁」には、豆腐と卵、玉ねぎ、ほうれん草が入っていました。だしがしっかりとしたほっとする味わいでした。
今日も、ごちそうさまでした
今年の十三夜は、10月23日(金)です。旧暦9月13日に昇る中秋の名月(十五夜)に次いで美しい月に、秋の収穫を感謝する日です。十五夜の次にやってくることからこの月を“後の月(のちのつき)”とも呼ぶそうです。また、稲作の収穫を終える地域が多いため、お米の粉で作ったお月見団子のほか、この時期に収穫を迎える栗や豆などを供えることから“栗明月”“豆名月”とも呼ばれるそうです。
「栗入りきのこご飯」は、栗と油揚げ、人参、蓮根、ブナシメジ、枝豆、しいたけをしょうゆや砂糖などで煮たものをご飯に混ぜていただきました。秋の香りがしました。
「いかの天ぷら」は、カミカミメニューです。イカのぷりぷりとした食感と天ぷらの衣のサクサク感が感じられました。
「かきたま汁」には、豆腐と卵、玉ねぎ、ほうれん草が入っていました。だしがしっかりとしたほっとする味わいでした。
今日も、ごちそうさまでした
