• 先日は運動会にて、昨年度よりもさらにレベルアップした、3ピースな姿を見せてくれました
    そんな元気いっぱいな3年生。体育科でプール開きを行いました
    3年生の目標は、「自由な泳ぎ方で25m泳ぐ」「5分間回泳ができる」です。
    新たな目標に向かって、目指せ!3ピース!!!
  • なかよし学級で浜名湖体験学習施設ウォットとガーデンパークへ行ってきました
    ウォットでは、2チームに分かれてバックヤード見学をしました
    普段は見ることの出来ない場所へ行かせていただき、子供たちは興味をもって見学することができましたsad
    見学後、異学年グループに分かれてウォットの中を見て回りました
    高学年が低学年に声を掛けたり、一緒に楽しんで魚の様子を見たりしている姿が見られました
    ガーデンパークについた後は、待ちに待ったお弁当
    グループでまとまって楽しくお昼を食べることができました
    お弁当を食べて元気になった子供たちは、遊具で楽しそうに遊んでいましたwink
  • ふるさと給食

    2026年6月19日
      ふるさと給食週間最終日の今日の献立は、パン、牛乳、三ケ日牛コロッケ、ボイルキャベツ、ミルクスープ、ミニ三ケ日みかんゼリーでした。コロッケは、三ケ日みかんの皮を食べているの牛肉入りだったので、いつも以上においしく感じましたcheeky。子供たちは、みかんゼリーにもニコニコでしたlaugh
      給食の先生、いつもおいしい給食をありがとうございます
      食で、ふるさと浜松の良さを感じることができました。
    • 2年生 町探検

      2026年6月18日
        2年生で町探検に行ってきました。
        南北で2チームに分かれ、スズキ歴史館やちびねこ、可美公園にお邪魔しました。
        暑さに負けず、たくさん歩き、様々なものを見つけました!
      • スマイルの日!

        2026年6月17日
          今日の「スマイルの日」は、相手のことを思いやりながら行うゲーム、「はてさて どっちかな」に挑戦しました。
           
          「カーイかな、イーカかな、はーてさーてどっちかな♪」のリズムに合わせて、相手と同じポーズを出せるかドキドキの瞬間です!
           
          「はーてさーて」で手を後ろに隠している間、子どもたちは「相手は何を出すかな?」と一生懸命考えている様子でした。
           
          ポーズがぴったり揃ったときは、弾けるような笑顔でハイタッチ
          違っても「残念!」と言いながら、お互いにっこり笑い合う姿がとても印象的でした。
           

          相手の立場になって考えることの楽しさを、ゲームを通して学ぶことができましたねlaugh
           
        •  6月8日~6月12日の5日間、可美小学校の博士の部屋で
           移動博物館を開きました。

           テーマは「太平洋戦争と浜松」

           展示資料の中には、国語科の授業の中で学習する
          「ちいちゃんのかげおくり」や「一つの花」
          に関連するものを多く見ることができました。

           真剣に資料を読み込む児童の姿や
           実際に手に取りその重みに驚く児童の姿がありました。
        • ふるさと給食週間

          2026年6月15日
            今日から1週間、ふるさと給食週間ですlaugh

            給食から学ぼう わたしたちのまち浜松
             ~おいしさ探検 ふるさとの味~

            というテーマで、毎日浜松にちなんだ楽しい献立が
            計画されています。楽しみですね

            今日の献立は、ごはん、牛乳、家康くんカレー、大根の変身サラダ、すいかでした。
            家康くんカレーには、「浜納豆」が入っていました。気が付いた子はいたかな
            明日の給食も楽しみですね
          • 租税教室

            2026年6月12日
              6月9日(火)、浜松東税務署の職員の方をお迎えして、6年生を対象に「租税教室」を開催しました。 授業では、税金に約50もの種類があることや、身近な警察・消防などの公共サービスが税金で支えられている仕組みを学びました。 学校の施設や教科書にもたくさんの公費が使われていると知り、子どもたちからは驚きの声が上がっていました。 税金はみんなで社会を支え合うための大切な「会費」であることを実感できた、とても貴重な時間となりました。 お忙しい中、分かりやすく楽しい授業をしてくださった浜松東税務署の皆様、本当にありがとうございました!
            • 今回の研修では、消防署の方々を講師にお招きし実際の救急現場を想定した実践的な訓練を行いました。
               
              講習はAEDの使用方法の確認、心肺蘇生の手順について一通り行いました。
              教職員同士で声を掛け合いながら、本番さながらの緊張感を持って一つひとつの動作を再確認します。

              また、後半は気道異物の除去の方法や止血法など、学校生活の中で起こり得るさまざまな緊急事態への初期対応についても実践的に学びを深めました。
              まもなく水泳の授業も始まる時期となります。
              日々の学校生活はもちろん、事故やケガを未然に防ぐ安全指導を徹底することが第一です。
               
              今後も、子どもたちが毎日笑顔で、安心して学校生活を送れるよう、教職員一丸となって安全管理に努めてまいります。
               
            • 今日は、「いのちについて考える日」でした。
              朝会で、校長先生が「命はどうしてたいせつなの」という絵本を読んでくださいました。
              私たちは、命をいただいて生きているということ
              食べること、食べられることで命は回っていること
              「いただきます」は、自分を大きくしてくれる命に向けた、感謝の言葉であること
              命はつながっているということ
              自分の心も命でできているということ
              「ありがとう」は、自分の心を作ってくれる命に向けた、感謝の言葉であるということ


               
              読み聞かせの後、「いじめはぜったいにしてはいけない」ということを子供たちに語りかけました。
              たたくこと、けること、悪口、仲間外れは「いじめ」です。それはぜったいにしてはいけません。
              そして、自分には気にならないことでも、相手にとっては「いじめられている」と感じることがあるので、
              相手がどう思っているのかを想像することが大切だと教えてくださいました。

              可美小の子供たちには、優しく、思いやりのある子になってほしい、それは、学校教育目標にもある「美しい心」の一つだと思っています。いじめのない、明るく楽しい学校にしていきましょう。と、呼びかけられました。
              平成24年6月12日、市内中学校生徒の尊い命が失われました。私たち浜松市の教職員は、この悲しい出来事を決して忘れることなく、命を大切にした教育をより一層進めていく固い決意をしました。
              浜松市いじめの防止等のための基本的な方針にも、「毎年6月12日を基準日として、『いのちについて考える日』を設定し、いじめの問題や命の尊さ、人間としての尊厳について考える取組を発達段階に応じて実施する」と示されています。
              本校では、6月10日の朝会で、校長より全校児童に絵本の読み聞かせと、「いじめはぜったいにしてはいけない。」というお話をしていただきました。