2025年

  • にんじんポタージュ

    2025年11月12日
       今日の給食は、食パン、牛乳、豆のサラダ、いかフライ、にんじんポタージュでした。今日の「にんじんポタージュ」には、にんじんの他に、ベーコンと玉ねぎも入っていました。そして、お米でとろみをつけてあったそうです。具をしっかり煮てからミキサーにかけて、なめらかなスープに仕上げてありました。手間をかけて作ってくださっているから、おいしかったですねlaugh
    • 2年生 校外学習

      2025年11月11日
        10月31日(金)に浜松市動物園、フラワーパークに行きました。
        色々な動物を見て、「大きい!」「かっこいい!」「かわいい!」と驚いたり喜んだりする子どもたちの姿が見られました。

        飼育員さんのお話を聞くことができました。
        国語の授業で学習したことも生かしながら、良い学びができました。

        フラワーパークでは、生活の時間で決めた班の子たちでお弁当を食べました。子供たちみんな楽しそうにお弁当を食べていました!
      • 生揚げのそぼろあえ

        2025年11月11日
           今日の給食は、ごはん、牛乳、いりこだしのみそ汁、生揚げのそぼろあえ、りんごでした。生揚げは、豆腐を厚く切り、油で揚げて作ります。大豆から作られる食べ物のひとつですね。今、給食の配膳室の前に、3年生が国語科の学習で作成した「すがたをかえる〇〇」が展示してあります。一人ひとりよく考え、食品のことを分かりやすくまとめています。みんなに読んでもらいたいですlaugh
        •  11月5日(水)2・3時間目、スクール119が行われました。
           南消防署の方々にお越しいただき、お話を聞いたり、体験したりしました。

           ポンプ車を間近で見る子供たちから
          「すごい!」「あれは何?」というような声がたくさんあがりました。

           普段何気なく目にしていた消防車について詳しく知り、火事からくらしを守る人がどのような働きをしているか、理解することができました。
        • 3年総合的な学習 「お店コース」では、
          10月16日(木)に増楽町にある餃子の「喜慕里」の店長さんをお迎えして、講話をしていただきました。
          「お店は、いつからやっていますか?」
          「手作りですか?機械で作っていますか?」
          「どうして喜慕里という名前を付けたのですか?」
          「隠し味はありますか?」など、たくさんの質問に答えていただきました。
          店長さん自ら、子供たちの近くに駆け寄って質問を聞いてくださり、とても温かい学びの時間となりました。
          「お客さんに喜んで慕ってもらえる里のような店」を目指していらっしゃるというお店のコンセプトを知ることで、実際にお店にも行ってみたいという興味が沸いた子も多くいました。
          お忙しい中、子供たちの学びのためにご来校いただいた店長様、本当にありがとうございました。
           
        • 3年総合的な学習 「お店コース」では、
          10月8日(水)に増楽町にある「しゅうまい屋46番」さんを見学させていただきました。
          子供たちからは、「お店の名前の由来は、何ですか?」
          「何人で作っていますか?」
          「一日に何個売れますか?」
          「おすすめの味は何ですか?」
          「どんな思いで作っていますか?」などたくさんの質問が出ました。
          どの質問にも、一つ一つ丁寧に答えていただきました。
          親しみやすい店長さんのお人柄もあって、
          子供たちにとって、とても楽しい雰囲気での学びとなりました。
           
           
          キッチンカーの中にも入らせていただきました。
           
          大きな蒸し器に、びっくり!!
          店長「しろちゃん」から楽しく学ばせていただきました。
          見学には、保護者ボランティアの皆様のご協力をいただき、安心して出掛けることができました。ありがとうございました。
        •  ものづくりコースを選択した3年生は、10月29日(水)3・4時間目にスズキ歴史館に行きました。
           
           可美のまちとスズキの関係について詳しくお話を聞いたり、車の製造工程について見学したりできました。

           近くに線路があったこと、工業用水をひきやすかったこと、広く平らな土地があったことから、この場所でものづくりがさかんに行われてきたことを知り、子供たちは可美のまちとのつながりを理解することができました。
           
           車の製造工程の3Dの映画を観て、手を伸ばし飛び出る映像を触ろうとしたり、揺れる座席に驚きの声をあげたりしていました。
          可美のまちとスズキの関係について特別にお話していただきました。
          3D映画が始まる直前です!
          車の製造工程について詳しく教えていただきました。
          工場と可美小学校の大きさを比べて、工場の大きさに驚きました。
          今回の見学でも多くのボランティアの方に子供たちの学習の様子を見守っていただきました。
          ありがとうございました。
        •  3年生の桃の里学習のテーマは「私たちのまち、可美 ~地域の人、もの、こと~」。
           自分たちが育つ可美のまちについて探究しています。
           2学期から、コースごと分かれて学習を進め、自分が設定した課題について調べています。
           
           可美の町の、ものづくり・歴史・お店・公共施設の4つのコースに分かれています。

           ものづくりコースは、10月22日(水)3・4時間目に、東海キーロックに行きました。
           合鍵の製造過程や、鍵の種類について知ることができました。
           質問タイムも設けてくださり、子供たちから出た、
          「一番大変なことはなんですか?」「どんな気持ちで働いていますか?」などたくさんの質問に対し、一つ一つ分かりやすく答えてくださいました。ありがとうございました。

           
           

           

           
           雨の中ではありましたが、多くのボランティアの方に学習の様子を見守っていただきました。
           安全に見学を終えることができました。ありがとうございました。
        •  5年生の家庭科「ミシンを使って楽しくソーイング」の学習では、ミシンやアイロンの使い方を覚えてエプロンを作る学習を進めています。
           ミシンを使うには、ボビンを巻く、上糸や下糸をかける、針に糸を通す、返し縫をするなどなど、様々なことを覚えなくてはいけません。また、アイロンをかけるときは熱くてやけどしそうで操作が不安な子どもたちもいます。そんな時に、ボランティアの方々が優しく声を掛けて教えてくださったり、温かく見守ってくださったりして、安心して活動を進めることができています。
           最初は、ボランティアの方に声を掛けられなかった子どもも「教えてください」と自分から伝えたり、会話を楽しんだりする姿も見られるようになりました。
           また、できるようになったことをほめてもらい、子どもたちはうれしそうです。
           
           製作が進んでくると、だんだんと形になってきたエプロンを体にあてて、出来上がりを楽しみにしている様子が見られます。早くできた子どもたちは、友達に教えて協力しながら学習しています。自分だけのエプロンができるのはもうすぐです。
        • ししゃもの素揚げ

          2025年10月30日
             今日の給食は、ごはん、牛乳、野菜のこんぶあえ、ごま味噌煮、ししゃもの素揚げでした。ししゃもは、頭からしっぽまで、丸ごと食べられる魚なので、今日は、カルシウムを体にたくさん取り入れることができましたねlaugh