• シドニー語学研修②

    2026年8月12日
      シドニー語学研修チームから写真が届きました。涼しそうですね。入国の翌日はシドニー市内観光をしました。長時間のフライトにも関わらず、幸い体調不良者も出ませんでした。オペラハウスとハーバーブリッジでしょうか。ハンバーガーも大きそうですね。この後、無事ホストファミリーと合流したとのことです。
    • 美術の作品②

      2026年8月11日
        昨日に引き続き、美術の授業での作品です。繰り返しの文様をデザインして、和服(浴衣)にしてみた作品、面白いですね。防災グッズのデザインもしたようですね。暮らしの中のいろいろなデザインを観察したり、作り出したり、実用寄りの作品を楽しみました。
      • 演劇部 1年生公演

        2026年8月10日
          演劇部の1年生お披露目公演が行われました。炊飯器を愛する青年の不思議な、ちょっと笑える部分もある、ストーリーでした。本人からしたら改善点も見つかったと思いますが、セリフ回し、動作、音響、ライティングなど初舞台でものびのびできていると思いました。今度は高総文祭に向けて稽古の日々です。頑張れ演劇部。お披露目公演を温かく見守ってくださった先輩や保護者の皆様、ありがとうございました。
        • 名古屋大学見学会

          2026年8月7日
            1、2年生の希望者が名古屋大学を見学に行きました。施設や研究室を見学し、OG、OBの方たちとも交流し、充実の一日でした。受入れのために御準備いただきありがとうございました。
            お見送り
          • 海外語学研修 出発

            2026年8月6日
              夏休みを利用して、2年生の希望者による海外語学研修が出発しました。今年からオーストラリアのシドニーを研修先にして、18人の生徒が参加しています。平日は午前中に英語の授業を受け、午後は現地の高校でいろいろな授業に参加します。ホームステイもしますので、英語を学ぶだけでなくオーストラリアの生活も実体験できることでしょう。この酷暑を抜け出して、一気に20℃以下の日々ですし、ワクワク>ドキドキの出発でした。行ってらっしゃい。たくさん学んで楽しんできてくださいね。
            • 7/28(火)~29(水)にかけて、秋田県横手市にて行われたあきた総文美術・工芸部門に参加しました。
              生徒交流会では秋田の伝統工芸である組子細工を作るワークショップに参加したり、展示されている作品を鑑賞して意見を言い合う鑑賞会などが行われました。また、交流イベントとして、地元を紹介する絵をペイントした小石を交換し合う「WA ROCK」も行われました。
              全国の高校生と交流し、レベルの高い作品に触れることで美術に対する見方や感じ方がより深まりました。後輩たちにもいい刺激になり、より一層制作に励んで行けたらと思います!
               
            • 美術室前の廊下に1学期の授業で描いたスケッチが展示されています。煮干しです。おそらく鉛筆でのスケッチなのでモノクロですが、濃淡だけでなく質感もうまく表現できていると思います。
            • マンドリン部が講堂で合奏をしていました。10分間ほどの1曲に、100人近い人が集中をして音楽を作り上げている様子が感動的です。私のような素人はただただ圧巻の演奏でしたが、合奏後には改善点を共有し、繰り返し練習していました。1日に大阪で行われる全国大会に向けて、最後の仕上げにかかっているのでしょう。がんばれ、浜市マンドリン部!
            • 自然科学部が浜松ホトニクスの方を招いて、出張授業を行っていただきました。他校にも呼びかけ、5人が参加してくれました。光を波長ごとに分ける簡易分光器を作成したり、光の性質や光技術、カミオカンデについて講義いただいたりしました。重さやにおいがなく、普段あまり光を意識しないですが、光の可能性について話してくださる社員のみなさん(卒業生の方も来てくださいました)の熱意が感じられ、とても楽しく学ぶことができました。ありがとうございました。他校の参加者のみなさんも、同じように科学系の部員もいれば、普段は陸上部なんて方もいて、その好奇心の幅広さと行動力に触れること自体が、市立生にとってよい刺激でした。暑い中市立まで来て、一緒に学んでくれてありがとうございました。
            • ALT離任式

              2026年7月28日
                1年4か月間お世話になったALTの先生の離任式が行われました。いつでもお別れはさみしいですが、お互いの輝かしい未来を祈ってのサヨナラです。お世話になりました。どうかお元気で。Best wishes!