• 今週から「あいさつWEEK」が始まりました。『手を振って挨拶(相手を意識した気持ちの良い挨拶)』が双葉小学校の自慢の一つです。
    みんなで挨拶を交わして気持ち良く朝をスタートしよう、挨拶の輪を広げようと、運営委員会の子供たちが企画・準備し、中心となって活動しています。
    今週8日(月)~12日(金)は、1・6年生
    来週15日(月)~19日(金)は、2・5年生
    再来週22日(月)~26日(金)は、3・4年生 の希望者が参加します。
  • 3年生は、社会科の学習で、学校の周りの地域を探検しました
    神社や協働センター、公園等、学校の周りの施設や建物等を実際に見たり、交通の様子を感じたりすることができました。
    「初めて来たよ。」「もっと見たいな。」・・・子供たちは、興味津々です
    様々な体験を通して、子供たちの世界は広がっていきます。
    大好きなわたしたちの街
    素敵な未来へ
  • 4年生は、国語科「カンジーはかせの都道府県の旅1」の学習で、社会科の学習と関連付けて、都道県名を入れた文を作る活動をしていました。『北海道では、ジャガイモが多く生産されている。』『こんにゃくは、群馬県の特産品だ。』『静岡県のお茶は、全国的に有名だ。』・・・・・例文を手本に友達と相談しながら、既習の漢字を使って文を完成することができました。
  • 1年国語科「ねこと ねっこ」の学習では、子供たちが促音について学習しています。促音は、小さい「っ」で表す、言葉の中の「つまる音」のことです。
    子供たちは、促音のある言葉を唱えながら、手拍子をしてリズムをとっていました。また、小さな『っ』を正しく表記することができるよう、アプリを使って繰り返し練習しました。
  • 5年国語科の授業の中で、一人の子が黒板に韓国語を書いてみんなに説明していました。子供たちからは、「韓国語って面白い。」「韓国語が話せるなんてすごいね。」・・・と声が上がりました。
    多様性を包摂するふたばっ子の姿・・・これからの社会を担う子供たちにとって大切な資質・能力が育っていることを嬉しく思いました。
  • 今日のメニューは、「ロールパン、牛乳、ビーフシチュー、茎わかめのサラダ、新じゃがの姿揚げ、ソーセージ」の『浜松パワーフード給食』。浜松で栽培が盛んな新じゃがいもが取り入れられていました。新じゃがいもは、水分をたくさん含んでいて、甘みがあり、瑞々しいのが特徴です。蒸す・焼くなどのシンプルな調理で美味しく食べることができます。
    今日は、新じゃがいもが丸ごと素揚げになっていて、塩だけで味付けされていました。じゃがいも本来の味を楽しみました。
  • 心臓疾患の早期発見を目的に、1・4年生が図工室を利用して、「心電図検査」を実施しました。
    静かに検査の順番を待つことができていました。
  • 5年図画工作科「のぞいてみると」の学習では子供たちが、穴をあけた箱に差し込む光の様子から表したいことを考え、想像の世界を広げながら作品づくりに取り組んでいました。自分らしさが表れるよう、テーマ、色や形、材料や構成などを工夫し、友達との対話を楽しみ、作り出す喜びを味わいました。
  • わかば学級5・6年生は外国語科の学習で、アルファベットを覚えようとカードを使って練習していました。
    アルファベットを順番に並べたり、指示されたカードを見つけるゲームをしたりするなど、楽しく取り組んでいました。
  • 昨日は台風の影響で休校になったため、給食も中止となりました。
    昨日の給食で出す予定だった「いちごのレアチーズ」を、今日の給食で子供たちに提供しました。
    甘くて美味しいデザートが一品増えて、子供たちは大喜びでした。
    「いちごのレアチーズ」最高!