• 3年生は、国語科の学習でローマ字を学習した後、さっそくタブレットパソコンで、ローマ字打ちのタイピング練習に挑戦。
    ゲーム感覚でタイピング練習ができるソフトを使って、子供たちは夢中になって練習に取り組みました。
  • 畑の中から…発見!

    2026年7月14日
      学校の畑で、とっても大きなキュウリが獲れました!葉っぱの茂みの中に隠れていたようです。
      顔よりも大きいキュウリに、2年生が興味津々。
      どんな味がするのかな?食べるのが楽しみですね。
    • 2年生算数科の学習の様子です
      子供たちは、「時刻」と「時間」の違いについて学び、模型の時計を使って考えました
      実際に模型の時計の針を動かしながら、問題に挑戦です。
      友達と共に学び合いながら、「わたしの『ふたば』」を育てています
    • 浜松市教育委員会からの連絡を受け、夏季休業中、双葉小学校空調設備更新工事が行われる予定です。
      工事業者の方が、工事に関する看板を設置してくださいました。
      夏季休業中、工事業者の車が学校に出入りされます。
      御来校の際は、お気を付けてお願いします
       
    • 7/14(火)今日の給食

      2026年7月14日
        今日の給食は、「ごはん、牛乳、厚焼き卵、ひじきの炒め煮、なすの味噌汁」、土用の丑の行事食でした。
        土用の丑の日には、厄除けのために、黒い色の食べ物を食べる風習があります。黒い色の食べ物としては、うなぎの他、しじみ・黒豆・ひじき・なす・こんぶなどが挙げられ、これらは夏バテ防止に役立つ食べ物として親しまれています。
        今日の給食には、ひじきやなすが取り入れられていました。また、土用の時期に食べる卵は『土用卵』と呼ばれ、江戸時代の人々は、この時期に卵を食べて体力をつけ、暑い夏を乗り切っていたそうです。
      • 今日から1学期末の「夏季個別面談」を行っています。保護者の皆様には、お忙しい中ご足労いただき、ありがとうございます。
        面談は、三者(子供・保護者・担任)で行います。面談では、家庭でのお子さんの様子をお聞きしたり、「キャリア・パスポート」をもとにしながら、1学期に頑張ったことや成長したことなどを三者で確認したりしました。
      • 1学期最終週です

        2026年7月13日
          今日から3日間は普通日課4時間、給食を食べた後に下校となります。放課後の過ごし方、安全に気を付けてくださいね。
          1学期は、あと4日。元気に頑張りましょう。
        • 7/11(土)~7/20(月)までの10日間は、夏の交通安全県民運動が実施されています。
          個別面談が行われるため、今日からは4時間授業です。月~水の下校時刻は13:20。木・金の二日間の下校時刻は11:50で、普段より放課後の時間が長くなります。子供たちには、いつも以上に安全を心掛けて過ごしてほしいと思います。
          今日の昼の放送では、交通安全担当者が『四つの約束』を子供たちに伝えました。
          ①交通事故の原因で一番多いのは飛び出しです。道路を渡る時には、まず止まり、左右や前後の安全確認をしましょう。
          ②道路では、横に広がらずに隅を歩きましょう。白線があるところではその中を歩き、歩道では車から遠い方を歩きましょう。
          ③自転車に乗るときは、大事な頭を守るために、必ずヘルメットをかぶりましょう。
          ④車や自転車とぶつかった際には、「大丈夫です。」と簡単に答えず、相手の連絡先を聞くなどして、必ずお家の人や先生に事故に遭ったことを伝えましょう。
          保護者・地域の皆様も、子供たちへの声掛けを、どうぞよろしくお願いいたします。
        • 1学期のまとめの1週間です
          子供たちは、これまでの学習を振り返り、自分の力を高めています
          1学期のまとめをしっかりして、成長につなげていきます。
          集中して、よく頑張ったね。
          成長が頼もしい子供たちです
        • 6年生は、起きてはならない水難事故に万が一遭遇した際に自分の身を守ることができるよう、着衣のままでの水泳指導「着衣水泳」の訓練を行いました。水から自己の生命を守ることは水泳指導の大きなねらいの一つです。現実に水の事故は、海・川・湖などの自然環境において、着衣のまま発生することが多い状況です。着衣での水泳指導の目的は、水の事故を未然に防ぐため、水着で泳ぐ時と違う泳ぎの難しさを、身をもって体験させ、そこから不慮の事故に出会ったときの落ち着いた対応の仕方を学ばせることにあります。
          子供たちは、服をつけたままプールへ入り、着衣のままゆっくり泳ぐ練習をしたり、ペットボトルを抱えて水面に浮く練習をしたりしました。もしもの時のすべを体感し、その大切さを理解することができました。