• 5年生から家庭科の学習が始まりました。「クッキングはじめの一歩」の学習では、5年生の子供たちが家庭科室で、急須を使って緑茶を入れる体験をしていました。グループで分担・協力して、美味しいお茶を入れられたようです。ガスコンロを使い、やかんで湯を沸かすことにも挑戦しました。
    「お団子とか、羊羹とか、甘いものがあったらなあ・・・・・。」と、子供たちが呟いていました。
    家庭でも、家族のためにお茶を入れてあげてくださいね。その時はぜひ、甘いお菓子と一緒に楽しんでくださいね。
  • ゴールデンウィーク明けの朝、図画工作科の授業で楽しくスタートです。
    1年図画工作科「ちょきちょき かざり」の学習では、子供たちが色紙を使って飾りを作っていました。色紙の折り方や切り方を工夫すると、自分では予想していなかった飾りができます。子供たちは綺麗な形や模様ができて嬉しそうでした。できた飾りは画用紙に貼り付けて完成です。作品づくりを通して、ハサミの安全な使い方を練習したり、のりで紙を貼りつけることに慣れたりします。
  • 今日の給食は、「背割りパン、牛乳、ミートサンド、じゃがいもの素揚げ、野菜スープ」でした。
    牛乳やミートサンドの豚肉、レンズ豆には、体をつくるもとになる「たんぱく質」が多く含まれています。皮膚や爪、髪の毛など、私たちの体の多くは、たんぱく質を材料にしています。健康な体をつくるために、給食でも家庭でも、しっかり取り入れてほしい栄養素の一つです。肉・魚・卵・牛乳や乳製品・豆類などに多く含まれています。
  • 5/5(火)「浜松まつり」の最終日。
    砂山・海老塚の両町の大凧が仲良く、晴天の空に舞いました。空高く大凧が上がるよう、子供たちは一生懸命に糸を引いて頑張りました。
    双葉小学校開校以来、こうして今日のように、砂山・海老塚の両町が協力して、双葉小の子供たちの「ふたば(幸せ・楽しさ・成長)」を育み、温かく見守ってきたということを改めて実感しました。
    心より感謝申し上げます。
  • 5/4(月)みどりの日の今日、海老塚の屋台がソラモに展示されました。そこで子供たちが、お囃子の練習の成果を披露しました。たくさんの観光客が足を止めて、子供たちの演奏を聴いていました。
    展示後は子供たちが、頑張って屋台を引いて町内まで戻りました。この後、まだまだ盛り上がることでしょう。
  • 郷土愛・・・多くの子供たちが「浜松まつり」に参加しています。祭りに参加している子供たちの姿を見て、ふたばっ子の健やかな成長は、地域の皆様に支えられていることを改めて実感しました。心より感謝申し上げます。
    「浜松まつり」は、子供たちの『ふるさと浜松』の心を育み、未来へとつながる大切な祭事です。

    5/3(日)の今日、砂山の屋台がソラモに展示されました。そこで子供たちが、お囃子やラッパ隊の練習の成果を披露しました。
    ふたばっ子、かっこよかったです!!
    SBSテレビが取材に来ていました。・・・・・ふたばっ子のかっこいい姿、ニュースで流れたでしょうか?
  • さあ、明日から連休です。
    「家族で旅行に出掛けるよ。」「はままつ祭りに出るよ!」・・・・・子供たちは、それぞれの予定を楽しみに、笑顔いっぱいで下校していきました。5/7(木)元気に登校して、連休の楽しかった思い出を聞かせてくださいね。
  • 1年生は、算数科「いくつかな」の学習で、教科書に載っている場面絵を使い、いろいろなものの数を数える練習をしています。おはじきを絵の上に重ね、おはじきの(具体物の)数を数えると分かりやすいですね。
    まずは1~5、そして6~10と、数の意味や数え方、読み方や書き方、数の大きさや順序について、活動を通して理解を深めていきます。
  • 6年生は、図画工作科「墨と水から広がる世界」の学習で、水墨画風のオリジナル作品づくりに挑戦しました。墨と水、筆のなどの使い方を工夫し、動き・バランス・奥行きなどの視点で試しながらデザインしました。素敵な作品に仕上がりましたね。
  • わかば学級5・6組の5・6年生の子供たちが家庭科室で、急須で緑茶を入れる体験をしていました。自分で湯を沸かした経験が少ない子供たち。ガスコンロの着火もどきどきしたことでしょう。みんなで協力し、美味しいお茶を入れられたようです。