ボランティアの皆さんが読み聞かせにいらしてくださいました

「読み聞かせ」と言えば、小さな子対象…と思われがちですが、高学年の子供たちにとっても心待ちにしている時間です

自分で読む読書とは、違った良さがあります

読み手の読み方によって、伝わってきて感じることも変わってきます

また、聞き手は活字を追う読みでは感じ取れなかったこと、登場人物の気持ち等に、思いを馳せることができます

毎回、その学年の子に合う本、この時期に合う本を選んで準備してくださり、ありがとうございます

4年生が教育実習生の先生と道徳の授業を行いました

「まあ、いいか」にならないためにた大切なことについて考えました。
友達と話し合うことで自分の意見を見直してじっくり考え、「自分だけでなく周りの人の気持ちも考えて行動する」大切さに気付きました
