• 3学期始業式

    2026年1月6日
      本日午後、
      3学期始業式です。

      元気に登校する姿が見られました。

       
      始業式では、学年代表3名が、
      今年または3学期の目標を述べました。
      校長先生からは、
      〇今年行われる大きなスポーツイベントの冬季オリンピック・パラリンピックとFAFAワールドカップ北中米大会
      〇ことわざ「一年の計は元旦にあり」のお話
      がありました。

       
      3学期は50日ととても短く、また、寒い日が続きます。
      空っ風に負けず、元気よく登校してください。

      今年立てた目標や夢に向かって
      一日一日、共にがんばりましょう

      今年もよろしくお願いします。
    • 校外ボランティア活動

      2025年12月24日
        ボランティア研究部の校外の活動を紹介します
        なごみこども園で清掃や子どもと関わる活動を行いました
        また、杏林堂根洗店にて、社会福祉協議会の方と赤い羽共同募金の呼びかけを行いました
        地域のたくさんの方に御協力していただきましたsad
        校内では、玄関の大そうじを行いました。
        どろの量がすごかったですが、きれいになりました
      • 理科部 成果発表会

        2025年12月23日
          12/21(日)に東京工科大学で行われた科学教育振興助成成果発表会に理科部の生徒達が参加しました。
          全国129校の様々な発表が行われている中、生徒達は自分たちの研究成果を堂々と発表していました。
          また、自分たちの興味のある発表にどんどん質問をし、学びも得られた成果発表会になりました。
           
        • 2学期終業式!

          2025年12月19日
            18日が三方原中の終業式でした。
            終業式前には、たくさんの賞状やトロフィーなどが生徒に渡されました。

            また、各学年と8組代表者による2学期の振り返りの発表がありました。
            校長先生からは、
            2学期始業式の話の中の「小さなことでもよいので、何かに挑戦しよう」
            に触れ、挑戦できたことがあったか全校に問いかけがありました。

            更にこの後控えているイベント、「クリスマス」について
            3問のクイズを交えたお話がありました。

            どの教室でも盛り上がりを見せていました。

            始業式は1月6日、午後になります。
            その日に元気な姿で会えるように
            充実した冬休みを過ごしてくださいね。
             
          • 8組 自立活動

            2025年12月18日
              8組では、12月16日(火)に集団での自立活動の一環として「8組クリスマス会」を行いました
              企画・運営をA組で、ゲーム説明、景品作りを全クラスで役割分担して行いました
              8組全体で様々なゲームを楽しみ、笑顔あふれる楽しい時間となりました。wink
              さらに、令和8年2月20日(金)に浜松市福祉交流センターで行われる「浜松市発達支援学級卒業生激励会」の中間発表として、校長先生の前でダンスを披露しました。ダンス、ピアノ、うちわなど、役割ごとに激励のお言葉をいただきました。本番に向けて、3学期は、3年生の決意発表、演奏、追加のダンスなど新しい練習も重ねていき、全体でさらに良いパフォーマンスにしていきたいと思います
            • 12月1日(月)~12月7日(日)は学校保健週間でした。
              学校保健週間では、「生活習慣振り返りカード」を1週間チェックしました。「レジリエンスを育てるための10項目」の中から自分で1つ選び、選んだ1つを1週間意識できたかどうかも確認しました。
              昼の放送では、心がホッとする曲や元気がでる曲を流したり、考え方の柔軟性を養うレジリエンスワーク「白と黒の間を見つけよう」を行ったりしました。
              また、先生方の「ホッとする…」場所や時間、飲み物、食べ物をアンケートを行い、調理室前に掲示し、内容は放送でも紹介しました。安心できるホッとする場所は、メンタルヘルスを守る上で大切なことです。
            • 学校保健委員会

              2025年12月9日
                12月5日(金)の6時間目に学校保健委員会が開催されました。
                今年度は、「レジリエンスを育てようPart3」でした。
                三方原中でレジリエンスを育て始めて3年目。
                三方原中校区3校(三方原小・豊岡小)では、育て始めて2年目です。
                 
                今年度も静岡大学教育学部の小林朋子教授と大学院で学ばれている北浜東部中の伊藤恵一先生から講演をしていただきました。
                4人組でロールプレイを行い、自分の心の状態に気づくことが大切、気づいてから行動するとよいとのことでした。
                感情と上手に付き合うよう話がありました。
              • 今日のメニュー:麦入り米飯・牛乳・さばのみぞれ煮・糸切り昆布の煮つけ・赤だし・みかん    
                 
                今日は和食のメニューです。
                「赤だし」は愛知県名古屋市の名物で、岡崎市で誕生した八丁みそを使って作られたみそ汁です。八丁みそは、暗褐色 でかたく、独特のうま味と風味があります。発酵に米糀 は使わず、豆糀 を使い、普通のみそより、大豆の水分を少なくして、長期間熟成させるのが特徴です。今日のようにみそ汁にしたり、たれを作ってカツやこんにゃくなどにかけたり、煮込み料理に使ったりします。
                 
                また、今日は地産地消運動の一環として浜松市認定農業者協同組合様より、みかんの寄付をいただきました。これは、地元で作られたみかんを子供たちに食してもらい、地元ならではの新鮮で安心安全な農産物に親しみを持ってもらうことを目的としています。
                美味しいみかん、ありがとうございましたsad
                 
              • 思春期教室開催

                2025年11月21日
                   本日、2年生に思春期教室が行われました。
                   講師は、聖隷浜松病院産婦人科医 精きぐな 医師でした。精先生は、昨夜、当直で出産に立ち会い、今日の朝は帝王切開で1人赤ちゃんを取り上げ、午前中は外来をして、急いで三方原中に駆けつけてくれました。
                   赤ちゃんがお腹の中で大きくなる映像、帝王切開でお母さんたちががんばってくれた話、興味はあるけどなかなか聞けない話、間違った映像が日本でたくさん出回る中、正しい知識を得ることの大切さなど、1時間では時間が足りないほど、大切な話をしてくださいました。
                   
                • 11月19、20日の2日間は、全学年が総合的な学習の時間で、体験学習を行いました。
                  個々にテーマや課題をもって、それぞれの活動に取り組みました。
                  普段の学校生活ではできないこと体験したり、本物に触れ合ったりすることで多くの学びがあったと思います。
                  今後の自分の生き方にもつながるキャリア教育としても、とても充実した研修になりました。
                   
                  今回の体験学習のために多くの方々のご協力がありました。
                  講師の皆様、地域の皆様、受け入れていただいた施設の皆様、ありがとうございました。

                   
                  1年生 地域学習 ~「三方原」の過去・現在から学ぶ~
                  2年生 職業学習 ~ 未来授業を通して ~
                  3年生 福祉体験学習 ~ 未来を拓く ~
                  8組 職場体験学習 ~ おかしやじろう・浜松学園 ~