前期末の会礼を行いました。これは、前期の生活や学習を振り返り、後期に向けて新たな希望をもったり、めあてを確認したりするためのものです。校長から、「プラスの言葉掛け」はできているかとの問いかけがありました。相手を認める言葉、相手を敬う言葉を意識して発することで、言われた人はうれしくなり、学級や学校の雰囲気はぐっと明るくよくなります。しかし、マイナスな言葉を発しているとしたら、人間関係はぎくしゃくし、雰囲気も暗くなってしまいます。お互いが気持ちよく伸びていくためにプラスの言葉掛けを意識したいものです。
3連休明けから後期が始まります。「自分を自分で高める、そして、お互いをよりよく高める後期にしてほしい。」という校長の言葉を心に刻み、みんなでよりよい後期にしていきましょう。
3連休明けから後期が始まります。「自分を自分で高める、そして、お互いをよりよく高める後期にしてほしい。」という校長の言葉を心に刻み、みんなでよりよい後期にしていきましょう。



