2026年

  • いざ、京都へ!

    2026年4月14日
       14日(火)予定通りの時間に、地域の方や職員が見送る中、3年生が元気よく笑顔いっぱい修学旅行に出発しました。今日まで実行委員を中心に事前学習等準備を進めてきました。五感をフルに働かせ、学校だけでは学べないことを存分に学んできてほしいと思います。3年生、いってらっしゃい
    •      本日は、1校時に対面式が行われました。先輩である2、3年生と初めての「出会いの場」となります。生徒会の皆さんが、1年生のみなさんに1日でも早く、学校生活に慣れてもらえるよう、工夫して学校生活の紹介などが行われました。昨日の入学式に引き続き、新しいことの連続で少し緊張気味の1年生でしたが、来週もぜひ元気に学校生活を送ってもらいたいと思います
    •  9日(木)に入学式が行われました。少し大きめの制服に身を包み、期待と不安を胸に式に臨んだ新入生たちでしたが、担任の呼名にしっかり大きな声で返事をする姿は、とても堂々としており、立派な笠井中生でした。午前中には在校生が新入生のために、清掃や会場準備を行いました。明日からの新スタートがとても楽しみですsad
    • 令和7年度 離任式

      2026年3月26日
        本日、午前中に令和7年度離任式を行いました。
        本年度末の人事異動で9名の先生方が異動することとなりました。
        新天地でも力を発揮して、活躍していただきたいと思います。
         
      • 昨日午前中、卒業証書授与式を行いました。
        式次第
         開式の言葉
         国歌斉唱
         卒業証書授与
         校長式辞
         来賓紹介・祝電披露
         送辞
         答辞
         式歌・校歌斉唱
         閉式の言葉

        厳粛な中にも温かみのあるすばらしい式でした。卒業生の新しい旅立ちを応援しています。
      • 感謝を伝える会

        2026年3月16日
          本日、3年生が地域の方々への感謝の気持ちを示すための「感謝を伝える会」を実施しました。
          会の前に、ライオンズクラブの表彰を行いました。生徒会執行部、専門委員長がその頑張りを認められ、表彰されました。
          「感謝をつたえる伝える会」には、地域の方々の代表として、毎朝生徒たちの登校を見守ってくださっている、また、学校運営協議会の委員をしてくださっている田中様にお越しいただきました。田中様からは、笠井中学校への愛があふれるお話をしていただき、生徒たちはお話に聞き入っていました。最後に生徒代表から花束と感謝の言葉を送りました。
        • 3月16日の給食

          2026年3月16日
            パン 牛乳 太刀魚フライ くきわかめサラダ ポトフ

              私たちは、体内における化学反応によって、体を動かすために必要なエネルギーを得たり、体を作るために必要な筋肉や骨などを作ります。この化学反応には、炭水化物や脂質、たんぱく質だけでなく、化学反応を助ける働きをするビタミンやミネラルも必要です。また、栄養素の中には、体にたくさん蓄 えることができないものもあるため、定期的に食べて補うことが必要です。必要な栄養素を必要な分だけ摂取するためには、バランスよく食べることが大切です。
          • 3月13日の給食

            2026年3月13日
              米飯 牛乳 麻婆豆腐 ぎょうざ もやしの中華あえ

               中学生の時期は、一生のうちで最も栄養を必要とするため、栄養バランスの整った食事をとることが大切です。栄養バランスの整った食事とは「主食・主菜・副菜」がそろった食事をいいます。給食ではこの1年間、様々な食材や料理を取り入れることで、栄養バランスの整った食事となるよう工夫してきました。
            • 本日、朝の時間に「心の日」の活動として「歌を通して、笠井中生徒全員の心をつなごう!」という活動を行いました。
              全校生徒が体育館に集合し、心を合わせて「浜松市歌」と「大切なもの」を歌いました。
            • 3月12日の給食

              2026年3月12日
                パン 牛乳 鶏肉の米粉揚げ ボイルキャベツ チンゲンサイのクリーム煮

                  私たちが主食として食べている米は、日本で唯一 、食料自給率がほぼ100%の食品です。しかし、米の消費量はピーク時に比べると半分になり、減少傾向にあります。主食として食べるだけでなく、米を加工した米粉を利用して料理やお菓子作りに使っていくことは、米の消費量拡大の一つと言えます。今日は、鶏肉を米粉を使って唐揚げにしました。