6年生を対象に、「トップアスリート連携事業」が行われました。本年度は、プロバスケットボールクラブ「三遠ネオフェニックス」の方をお招きして、お話を聞いたり、バスケットボールでふれ合ったりしました。
子供たちは、まず選手の大きさに驚いていました
身長が2mであると聞いて、さらに驚いていました
また、バスケットボールを始めた年齢が中学生からというお話がありました。バスケットボールに限らず、やってみたいことを始めるのは、今からでも十分間に合うということが分かりました。
チームごとにシュート対決をしたり、仲間とパスをつなげながら、選手のディフェンスをかわしてシュートをしたりと、バスケットボールの楽しさにふれることができました。
子供たちは、まず選手の大きさに驚いていました
また、バスケットボールを始めた年齢が中学生からというお話がありました。バスケットボールに限らず、やってみたいことを始めるのは、今からでも十分間に合うということが分かりました。
チームごとにシュート対決をしたり、仲間とパスをつなげながら、選手のディフェンスをかわしてシュートをしたりと、バスケットボールの楽しさにふれることができました。



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6年生の皆さん、得意な人もそうでない人も、バスケットボールの楽しさにふれる貴重な体験ができましたね
体を動かすと、ぽかぽかと温まるし、気持ちがすっきりして、頭もクリアーになりますね
学級閉鎖で参加できなかったクラスの人も、リモートで活動の様子を見ることができ、選手に質問することもできましたね
三遠ネオフェニックスの方が、「6年生の質問内容がとても素晴らしい」と、ほめてくださいました
「なりたい自分」について一人一人がこれまで考えてきた成果だと思います。
この経験も、皆さんが「なりたい自分」に向かうためのエネルギーにしていってくださいね
体を動かすと、ぽかぽかと温まるし、気持ちがすっきりして、頭もクリアーになりますね
学級閉鎖で参加できなかったクラスの人も、リモートで活動の様子を見ることができ、選手に質問することもできましたね
三遠ネオフェニックスの方が、「6年生の質問内容がとても素晴らしい」と、ほめてくださいました
この経験も、皆さんが「なりたい自分」に向かうためのエネルギーにしていってくださいね