1年生のある学級で、算数科の授業がありました。この時間は、「大きなかず」の学習の中でも、何十+何十の計算の仕方について考えました。まず、「はじめにおりがみを30まいもっていて、20まいもらったら、こたえはいくつになるか」という問題について、積み木を使って考えました。子供たちは、10のまとまりの積み木を使って考えていました。友達と交流したり、みんなの前で発表したりして、「10のまとまりが、いくつあるか」ということが大切だということに気づいていました



.jpg)
.jpg)
.jpg)

.jpg)
1ねんせいのみなさん、つみきのそうさやじゅんび、かたづけなど、ずいぶんとはやくなっていておどろきました
みんなのまえでじぶんのかんがえをはっぴょうするちからもつきましたね
みなさん、1ねんかんでずいぶんせいちょうしましたね。
きょうのがくしゅうは、「10のまとまり」がポイントでしたね。この「10のまとまり」というかんがえかたは、2ねんせいや3ねんせいでも、さんすうのがくしゅうでたいせつなかんがえです。だいじながくしゅうをしましたね。これからもわすれないようにして、いろいろなばめんで、おもいだしてつかうと、さんすうのがくしゅうがうまくいきますよ
きょうのがくしゅうは、「10のまとまり」がポイントでしたね。この「10のまとまり」というかんがえかたは、2ねんせいや3ねんせいでも、さんすうのがくしゅうでたいせつなかんがえです。だいじながくしゅうをしましたね。これからもわすれないようにして、いろいろなばめんで、おもいだしてつかうと、さんすうのがくしゅうがうまくいきますよ