活動後の子どもたちの感想をいくつかご紹介します。
「友達や先生のジェスチャーを考えることが楽しかった!」
「友達のジェスチャーがすごく上手でびっくりした」
「伝えたいことがうまく伝わらなくて難しかった」
「いつも当たり前に使っている『言葉』の大切さが分かった」
ゲームを楽しむ中で、友達の表現力の高さに気づいたり、言葉を使わないからこそ「伝える・受け取る」ことの難しさと大切さを学んだりと、たくさんの発見があったようです。
言葉を越えたコミュニケーションで、クラスの絆もぐっと深まった「スマイルの日」になりました
