2026年7月

  • 今日の給食

    2026年7月3日
      今日の給食
      ・食パン
      ・牛乳
      ・ブルーベリージャム
      ・ししゃもフライ
      ・グリーンサラダ
      ・かぼちゃのミルクスープ
       
      かぼちゃの黄色い色はカロテンの色です。
      カロテンは体内でビタミンAに変わり、体の成長を助け、目の働きをよくし、細菌に対する抵抗 力をつけます。
      かぼちゃにはカロテン以外にも鉄、カリウム、ビタミンCなどが含まれています。
      皮の部分にも栄養素が多く含まれているので皮ごと食べるのがおすすめです。
    • 盛りだくさんな1日

      2026年7月2日
        今日は、生徒が主役な出来事が盛りだくさん

        まずは駅伝部説明会
        学校の代表として走る、熱い【北星PRIDE】を持った「約30人」の精鋭たち
        陸上部だけでなく、様々な部活動から
        今年度で最後にになる『浜松地区駅伝大会
        練習や大会を通じて、きっと成長するんだろうなぁ

         
        続いて生徒会長選挙決選投票
        9人から2人になり悩んだ人も多いのでは…
        どちらが生徒会長になっても、北星中が一枚岩となっていくんだろうな
        そして文化発表会実行委員
        2学期のことだけど、もうスタートしているんだよね
        合唱コンクール部門」
        有志発表部門」
        展示部門」
        に分かれて、顔合わせと今後のスケジュールの確認

         
      • 今日の給食

        2026年7月2日
          今日の給食
          ・米飯
          ・牛乳
          ・麻婆なす
          ・わかめスープ
          ・プラム
           
          なすは、夏を代表する野菜の一つです。
          長いものや丸いもの、卵型のものなど、いろいろな種類のなすがあります。
          なすの皮の紫色は「ナスニン」という色素成分によるものです。
          ナスニンには、強い抗酸化作用 があり、生活習慣病予防などに役立ちます。
          そのため、皮ごと食べることがおすすめです。
          また、高温の油で揚げてから調理することで、きれいな紫色を保つことができます。
          今日の麻婆なすも、なすを油で揚げてから調理しています。
        • 生徒会選挙

          2026年7月1日
            先輩たちから北星を引き継ぎ、
            さらに北星中を飛躍させてくれるであろう『9人の精鋭たち
            熱い演説を繰り広げてくれた
            ↑ リモート会場の様子
            北星中の新リーダーは誰になるのか
            期待が膨らむね
            ↑ 各学級の投票の様子
            ↑ 選挙管理委員の皆さん、
              本当にありがとう
          • 花いっぱい運動

            2026年7月1日
              本当は先週の金曜日に【花いっぱい活動(小雨決行)】
              の予定が、タイミング的に小雨ではなく、断念せざるを得なかった…
              できた時間もあったのだが、天候は合わせてくれない
              少しでも地域の方々との触れ合いを…ということで、みんなで写真を
              そして、今日、ボランティア部の活動として、苗を植えたね
              毎日通る正門付近が『花いっぱい』となって、
              みんなの【笑顔】がもっと見られるようになるんだろうなぁsadsadsad
            • 今日の給食

              2026年7月1日
                今日の給食
                ・背割りロールパン
                ・牛乳
                ・ウインナーのトマトソースかけ
                ・コーンとさやいんげんのソテー
                ・豆腐スープ
                ・ヨーグルト
                豆腐スープに入っているチンゲンサイは、秋が旬とされていますが、ハウス栽培 により、年間を通しておいしく食べられます。
                茨城県、静岡県などで多く作られていて、浜松市でも栽培が盛んです。
                チンゲンサイに含まれる栄養素には、ビタミンAやカリウム、ビタミンCなどがあります。
                これらは、皮膚 や粘膜 を丈夫にしたり、血圧を下げたり、風邪を予防したりする働きがあります。
                葉は柔らかく、アクがないので、炒めものやスープ、煮込み料理などに幅広く使われます。