東日本大震災から12年が経ちます。
大震災と津波。大切な人を失った悲しみ、命の大切さとかけがえのなさ。
今一度、私たちは生きていることへの感謝と私たちにできることを考え続けていきたいですね。
大震災と津波。大切な人を失った悲しみ、命の大切さとかけがえのなさ。
今一度、私たちは生きていることへの感謝と私たちにできることを考え続けていきたいですね。
私たちにできることは、「災害への知識」はもちろんのこと、もしもの時に備えておく「防災の知識」を蓄えておくことへの大切さを学校教育の中で教え続けていきたいと思います。また、自分の命は自分で守ることの大切さも学び続けていきます。
御家庭でもぜひ、災害が起きた際の対応方法等、話し合っていただく機会を設けていただきたいと思います。
御家庭でもぜひ、災害が起きた際の対応方法等、話し合っていただく機会を設けていただきたいと思います。