2026年

  • 5月21日、5年3組で、国語科の研究授業がありました。

    「言葉の意味がわかること」の説明文をもとに、事例の順序や数を検討し、

    文章構成に込められた筆者の意図と工夫について考えました。

    友達と相談しながら、集中してタブレットを使った学習に取り組んでいました。
  • アサガオの種をまいて1週間。次々に芽を出しています。
    じっくり観察すると、
    「黒いものがついているよ。」「もしかして、種の皮じゃないかな。」
    「きっとそうだね。」
    大発見です。
    まだ、芽が出ていない鉢植えもありますが、「きっと明日は芽が出るよね。」
    「そうだよね。」と、希望をもって水やりをしています。
    きっと、明日は今日よりもっとたくさんの「芽が出たよ!」の声が響くと思います。
     
  • ごはん、牛乳、はんぺんの磯辺揚げ、煮びたし、みそ汁でした。
     
    毎月19日は、食育の日です。そして、今月の「ふるさと給食の日」でもありました。
    「ふるさと給食の日」は、浜松市内や静岡県内でとれる農産物や海産物を、給食に取り入 れています。
    この日の献立には、浜松市で多く作られている「チンゲンサイ」「葉ねぎ」「じゃがいも」を使いました。
    給食時間に低学年の各クラスで「今日の給食に入っているチンゲンサイを見つけられた人」と尋ねてみました。
    すぐに「見つけた!」という子、「これ?」と迷いながら答える子、「もう食べちゃった!」という子、様々な反応がありました。
    地域の食材に興味をもってくれる子が増えると嬉しいです。
  • 5月19日、5年生は、入野漁協の杉山恵子先生をお迎えして

    佐鳴湖学習を行いました。

    佐鳴湖が汽水湖であることや、今までの変遷、

    現在の状況などを詳しく説明してくださいました。

    初めて聞くお話が多く、5年生の子供たちも興味をもって聞いていました。

    今後、さらに佐鳴湖について調べていきます。
  • 運動会に向けて、つくし学級の1年生から6年生までみんなで徒競走の練習を頑張りました!
    低学年は真っすぐ50m、中学年はコーナーがある80m、高学年は力強い100mと、学年に合わせた距離に挑戦します。
    「位置について」の合図にドキドキしながらも、自分のコースを最後まで駆け抜ける姿がとても格好よかったです。
    本番、それぞれの目標に向かって最高の走りができるよう、これからも頑張っていきます!
  • 縦割り班の顔合わせ

    2026年5月20日
      いよいよ始まる縦割り清掃を前に、顔合わせがありました。

      まずは、集合場所の教室に集まって自己紹介。

      緊張している子供たちが多くみられました。

      そのような中でも、6年生はリーダーとして、優しさあふれる対応をしていましたsad
      その後、清掃場所を確認するために移動しました。

      そこでは、6年生から役割分担を聞きました
      みんなで、力を合わせて学校をきれいにしていきましょう
    • 小学校での初めての運動会に向けて、1年生も頑張っていますsad
      今日は50m走の練習でした

      自分のコースをまっすぐに、力強く走る姿が見られました

      本番では、自分の力を発揮できるように頑張りましょう
    •  国語辞典の使い方を学習しました。「見出し」が50音順になっていることや、「清音→濁音→半濁音」の順に表記されていることを学習後、言葉の意味を調べました。初めて学習することにも、意欲的に取り組むことができました。
    • 3年生 佐鳴湖探検

      2026年5月20日
        3年生で佐鳴湖探検に行きました。佐鳴湖に生息する生き物や植物を見ることができました。
        佐鳴湖につながっている段子川には、カメがいました。見つけた子供たちは「カメがいるよ!」と大はしゃぎでした。
        6月には佐鳴湖ごみバスターズの方からお話を聞く予定です。今後は、佐鳴湖の自然について知る活動を行います。
      • 初めてのお習字 

        2026年5月20日
           初めての毛筆の学習でした。道具の準備、片付けの仕方、書く時の姿勢を教わり、毛筆で線や曲線を書きました。
           習字セットを開け、机上にならべる時にも、「ドキドキする。」「緊張する。」などの声が聞かれました。