•  6月の30日(火)に6年生の園芸委員会が主催する「花の苗植え替えイベント」が開催されました。
     このイベントには、各クラスから代表児童2名が参加しました。
     園芸委員会のお兄さん、お姉さん、コミュニティスクールのボランティアの方々に植え方のポイントなどを聞きながら、一つ一つ丁寧にプランターへと植え替えていきました。
     ご協力いただいたボランティアの皆様、お忙しい中、ありがとうございました。
    子供たちの手で植え替えられた花たちは、これから学校をパッと明るく彩ってくれそうです。学校にお越しの際は、ぜひきれいに並んだプランターに目を向けてみてくださいね
  •  6月30日(火)に園芸委員会主催のイベントに各クラスの代表の児童2名が参加しました。
     プランターに土を入れ、花の苗2本を植えました。
    園芸委員会の6​年生に手伝ってもらいながら、丁寧に作業をしました。
  • 7月7日の給食

    2026年7月8日
      今日は七夕です。七夕は、願い事や歌を書いた五色の短冊を笹竹に結び、願い事が叶うように祈りました。
      また、1000年以上前の平安時代から、七夕にそうめんを食べる風習があったそうです。
      給食では、「そうめん汁」のそうめんを天の川に見立て、「みかんポンチ」のナタデココで、空に輝く星を表しました☆
      また、そうめん汁に星型の「ラッキーにんじん」を各クラスに入れましたsad
    •  6月下旬の昼休みに、CSボランティアの方々の御協力を得て、縄跳びのいろいろな技にチャレンジしました。
       持久跳びのタイムを測定してもらったり、何回跳べたか数えてもらったりしました。
       たくさんの子供たちが体育館に集まり、友達と仲良く練習し合う姿もあちらこちらで見られました。
    •  6月30日(火)に白脇小の卒業生でフトイをずっと研究されてきた白木こころさんに「白脇地区とふとい」について、お話ししていただきました。
       写真や実物を交えながら、白脇地区でどうしてフトイが栽培されてきたのか、フトイ農家ではどんな生活をしていたのかなどを教えていただきました。
       子供たちは熱心にメモを取ったり、実際にフトイで作ったムシロに触れたりして、楽しく学ぶことができました。
    •  6月からリコーダーの学習が始まりました。6月下旬から7月上旬にかけては、CSボランティアが各クラスに入り、リコーダーのもち方や音の出し方など、一人一人に優しく丁寧に支援してくださいました。
       子供だちは「ボランティアさんに教えてもらったら、できたよ。」「ほめてもらって、うれしかった。」などと話していました。
    • スローガン「自然の中で 一致団結 絆をつくろう チーム189人 」
      最高の仲間たちと過ごした2日間
      一生の思い出に残る林間学校となりました
      林間学校での写真をお届けさせていただきます!!
      また、金曜日の6時間目には学年で林間学校の振り返りをしました。
      最後には、先生たちからのサプライズも...
      林間学校 最高!!
    •  4年生の水泳の授業の様子をお伝えします
      あいにくの梅雨空で、水も少し冷たく感じられるコンディションでしたが、子どもたちは元気いっぱいに取り組みました。
       まずは、怪我をしないように準備体操。体をいっかり温めます。
       プールに入る前のシャワーでは「つめたい~!」と思わず身をすくませますdevil
       いざプールに入れば、最初は冷たがっていた子どもたちも、少しずつ水に慣れていきました。
      今回は初回なので、自分がどこまで泳げるのか確認しましたsad
       これからの水泳の授業でも、安全に気をつけながら、学習を進めていきます。
    •  5・6年生を対象に遵法教室が行われました。
       浜松市教育委員会から講師の先生をお招きし、触法とはどのようなことなのか、法に触れるとどのような責任を負うのか、責任ある行動と心構え・・・など開放的な夏休みを前に、多くを学びました。
       普段「ごめんなさい。」ですむことも、触法行為は記憶にも記録にも残ってしまいます。心に傷を残さないためにも学んだことを生かした生活を送ってくれることを願っています。
    • 林間学校2日目の様子

      2026年6月24日
        林間学校2日目の様子です。
        ずぶ濡れになって楽しんだ沢登り。
        たくさんの思い出ができた林間学校になりました。
        今日の晩御飯の一品に、「林間学校の思い出話」を入れて、家族みんなで味わってください。
        そして、今日はゆっくり体を休めてくださいね。

        それではまた明日・・・