• 浜松学院大学の筧准教授が9月30日(水)~10月8日(木)まで、4年生の一番奥の部屋に来て、活動をしてくださっています。
    学年集会や行事の実行委員会で利用している何もない部屋が、2日間であっという間に、カラフルで、ワクワクの詰まった部屋に大変身しています。
    2日(金)には、体育館で4年生のみんなも芸術活動に参加します。
    そして、その絵がこの部屋をさらに彩ってくれるそうです。

    全校の保護者の皆様。
    5日(月)の1日参観会では、こちらの部屋も是非ご覧ください。
  • 2学期がスタートしてから、生活科の学習で、ずっと準備していた「おもちゃランド」を、本日開催しました。
    2年生は「大きな声であいさつしよう。」「1年生が喜ぶように、優しくルール説明するよ。」「看板は見やすいように、ひらがなで書こう。」など、たくさんの優しさや気遣いが見られました。1年生のお兄さん、お姉さんとして、成長した姿がとても頼もしかったです。よく頑張りましたsad

    1年生は、終始笑顔があふれていました。ヨットカーや、トコトコ車など、動くおもちゃの仕組みに興味深々だったようですcheeky
    2年生と仲良くなって、休み時間に遊ぶ約束をしている子もいました。授業後の感想に「2年生のおもちゃランドは、すごく楽しかったです。終わりの時間が近づいたら、悲しくなっちゃいました。」と、書いている子もいて、うれしく思いました。

    「おもちゃランド」大成功ですねcheeky

    お休み中の1年2組さんは、来週「おもちゃランド」を行いますlaugh 楽しみにしていてください
  • 10月に入りました。早いもので、今年のカレンダーも残り3枚。
    久々によい天気に恵まれた本日は、朝から花ボランティアの皆さんが来てくださいました。
     
    ハロウィンを連想させる色合いの花たち。
    ケイトウや観賞用トウガラシ…見たことがあるでしょうか。sad
    どこに、何を植えようか…色合いを見ながら、バランスを考えていました。
    活動中も、和気あいあい。終始、笑い声に包まれていました。
    一つひとつの花を、丁寧に植えてくださっていました。laugh
    苗の横には、ハロウィンの札もつけて…
    「大きくなあれ」苗に魔法をかけるように、お水をあげていました。
    ボランティアさんが連れてきた赤ちゃんも、すくすく大きくなって、ボランティアの皆さんと話をする時間も、楽しいひとときとなっています。いつもありがとうございます。
    今日、植えてくださったお花も、大きくきれいに咲きますようにlaugh
  • 面積は1㎠がいくつ分で数えるということを学習しました。

    少し面積が大きくなった緑の紙の面積は…。
    全部マスを書き込んで数えることができました。
    でも、1㎠がきれいに並んでいるなら、「たて×横」で一気に数えることができると気づいた子がいました。
    それを利用したら、もっと大きい面積も簡単に求められそうです。
    黒板の面積も「115cm×356㎝=40940㎠」だとあっという間に求めることができました。
  • しのささ・かがやきの2年生の児童が1年生を招待するため、おもちゃランドの準備を行っていますsad
    1年生に喜んでもらうために、一生懸命取り組んでいます
    また、友達に作り方を教えたり、教えてもらったりと、友達と一緒に進めています
  • 6年生 学校保健週間

    2026年9月25日
      9月25日(金) 6年生は5,6時間目に学校保健委員会による「命」の授業がありました。
      4年生の時にも、保健の学習で習いましたが、「命」はどのように生まれ、どのように成長していくのかを、より詳しく理解することができました。
      写真の大豆は生後40日ほどの、赤ちゃんの大きさになるそうです。どの子も真剣に耳を傾けていました。
       
    • 2学期、最初の生活科は「うごくうごくわたしのおもちゃ」の学習ですsad

      どのグループも友達と試行錯誤しながら、丈夫で楽しいおもちゃを作っていますcheeky
      10月1日には「おもちゃランド」を開き、1年生を招待する予定ですlaugh

      1年生が、笑顔で喜ぶように、遊び場やルールを工夫しているグループもありました
      当日が楽しみです!
    • 6年生は本日、修学旅行のしおりを配付されました。
      6時間目はそのしおりを使って、修学旅行の説明会がありました。
      みんな、修学旅行への期待を胸に秘めて、真剣に話を聞いていました。
    • 手話講座(4年生)

      2026年9月18日
        手話講座を受けました。
        本当に、耳が聞こえなくて、手話を使いこなす方のお話を聞きました。

        朝、目覚まし時計の音が聞こえないから、日を浴びて起きるようにしているそうです。
        緊急地震速報が聞こえないので、避難訓練に積極的に参加して、みんなに顔を覚えておいてもらうようにしているそうです。
        近所に、耳が聞こえない人がいないか知っておくことが大事だと子供たちが言っていおました。地域のつながりが強い篠原の良さが生かされそうです。
        想像しきれない話で、大変勉強になりました。

        いつもの授業以上にみんな集中して話を聞いていました。
        最後には、いろいろな手話を教えていただき、練習していました。
        「お疲れさま」の手話を家でやってみようという話がありましたが、子供たちから手話を見せてもらったでしょうか。
        今後の学習に生かしていきたいと思います。
      • 5年生が社会科の「工業生産を支える人々」の学習として、浜松市の「スズキ歴史館」と「スズキ湖西工場」へ見学に行きました!教科書で学習した自動車づくりを実際に見て学べたこともあり、出発前から子どもたちはやる気満々でした。「たくさんのロボットと人が協力して作っているのがわかった」「安全で良い車を作るために、いろいろな工夫がされているんだね」など、本物の現場ならではの感動と大きな学びを得ることができた一日となりました。