• 全校理科

    2026年9月11日
      本日の5時間目に全校生徒が一緒に理科を行いました
      全校で行う理科は初めてなので生徒もワクワクしている様子でした
      内容は遺伝、遺伝子についてです!授業の前半では自分の体の形質から、自分と人との遺伝の近さを学習しました
      後半にはジュースから果物や野菜のDNAを抽出しました
      今回の授業では、学年をこえて協力しあいながら学習する事が出来ました
      今回の授業では、遺伝子は体の大きさや目の色など生物の性質を決める設計図の働きをするものであることを学びました
    • 中間テスト

      2026年9月10日
        本日は中間テストの様子をお伝えします
        夏休み中の努力を発揮しようと、集中している様子が伝わってきました。スイッチの切り替え、さすがですね
        2学期の目標として「勉強を頑張りたい」と掲げる生徒が多くみられました。良いスタートダッシュが切れるよう、一人ひとりが全力でテストに臨んでいます

        1年生の様子です。初々しさの中にある真剣な顔つき!ピリッとした緊張感が漂います。
        2年生の様子です。真剣な表情!静かな闘志が伝わってきます。
        学力調査が終わってすぐの中間テスト。テスト続きの受験生ですが、さすがの集中力
        最後まで諦めず、自分の力を出し切ろう!
      • 進路学習会

        2026年9月8日
          9月7日(月)に市内の高等学校の先生をお招きし『進路学習会』を行いました。高等学校について知ることや中学卒業後の進路についてイメージをつかむ機会とするために、3年生だけではなく1・2年生も参加しました。
          高等学校の先生の話を聞いて、自分の興味や関心に合わせて自分の進路を選ぶことが大切であることを学ぶことができました。中には、進路について深く調べたいと思うようになった生徒もいました。
          また、模擬授業を体験して高等学校の授業の雰囲気を知り、高等学校での学習には普段の中学校での学習が大切であることに気づくことができました。
          子どもたちが進路について真剣に考え、視野を広げる機会となりました。特に、3年生は中学卒業後の自分のイメージをつかむことや進路実現に向けて学習に取り組む意欲を高めることができました。
          参加してくださった高等学校の先生方、ありがとうございました。
        • 本日のブログは前回に引き続き、英語スピーチコンテストの様子をお届けします。
          先週金曜日に開催された浜松市英語話し方能力研究大会(スピーチコンテスト)に3年生の代表生徒が出場しました。

          テーマは “I want to learn to speak English”

          学校で代表の出場者として自ら立候補し、夏休み前のまだ暑い時期から本番を迎えるまで、毎日コツコツと練習に励んできました。原稿を覚え、発音や伝える表情を磨き続けるその姿からは、大会に懸ける強い想いが感じとれました。

          そして迎えた本番。 大勢の観客と審査員が見守る中、約4分間のスピーチを堂々とやり切ることができました。練習の成果がしっかりと発揮された、本当に素晴らしい発表でした

          発表後、本人に話を聞くと、 「本番前はすごく緊張したけれど、話している最中は楽しかった!」 と、晴れやかな表情で語ってくれました
          結果はまだ発表されていませんが、結果以上に、ここまでのプロセスと本番で見せてくれた姿は、かけがえのない宝物であり大きな自信になったはずです

          大きな挑戦をやり切った生徒に、心からの「お疲れ様!」を送ります!laugh
        • 本日は、浜松市英語話し方能力研究大会(スピーチコンテスト)です。
          本校は、3年生の代表生徒が出場します。

          大会を目前に控えた先日、本番さながらの度胸とスピーチの最終調整を兼ねて、職員室の先生たちに向けた発表練習(リハーサル)を行いました。
          職員室という独特の緊張感がある場所の中でも、大きな声と豊かな表情で堂々とスピーチを披露してくれました。
          また、身振り手振りを交えながら、自分の言葉で力強く想いを伝える姿がとても印象的でした。
          真剣な発表を聞き終えた先生たちからは大きな拍手が送られ、本番に向けた温かいアドバイスと応援の言葉が掛けられました。

          夏休み前からコツコツと重ねてきた練習の成果は、しっかりと形になってきています。
          本番でも練習通りの力を存分に発揮し、自信を持って自分の想いを会場に届けてきてほしいと思います。
          本番の様子は、後日お伝えします。
          水窪中学校みんなで応援しています!ファイト!
        • 水窪中学校では、朝の時間に清掃活動に取り組んでいます。
          一日を気持ちよくスタートさせるため、生徒一人一人が担当場所に責任を持ち、一生懸命掃除に励んでいます。
          今回は、その活動の様子をご紹介します。
          生徒たちが協力して清潔な環境を整えてくれるおかげで、学校全体が明るい雰囲気に包まれ、気持ちよく一日の授業を迎えることができています。
          生徒のみなさん、清掃活動お疲れ様でした!
          これからもみんなで協力して、素晴らしい学校環境をつくっていきましょう。
        • 本日、3年生は「静岡県学力診断調査」に臨んでいます。
          夏休みが明けて最初のテストです。
          これまでの勉強の成果を存分に発揮できるよう、真剣な眼差しで問題に向かっています。
          教室では、心地よい緊張感の中、シャープペンシルが走る音だけが響いています。
          生徒たちはそれぞれのペースで、最後まで諦めずに問題に取り組んでいます。
          進路に向けて勉強も頑張っています校舎内には、3年生の進路実現を応援するための掲示も増えてきました。
          廊下の「進路コーナー」には、様々な高校のポスターや説明会の案内が掲示されています。
          3年生にとって、この秋は進路に向けた大切な時期です。
          今回の学力診断調査の結果をこれからの学習に活かし、それぞれの目標に向かって一歩ずつ進んでいってほしいと思います。 
           
        • 本日は、各学年で工夫を凝らした授業が行われたほか、放課後には先生方の研修も実施されました。
          活気あふれる生徒たちの様子と先生方の取り組みをご紹介します。
          1年生の英語では、夏休みすごろくと1学期の振り返り 1学期の学習内容を振り返りつつ、英語で「夏休みすごろく」に取り組みました。
          グループでサイコロを振りながら、夏休みの思い出や出来事を英語で生き生きと語り合い、笑顔のあふれる時間となりました。
          2年生の国語では、図書室へ足を運び、自分のお気に入りの本を絵や言葉で紹介するおすすめ本ポップの作成に挑戦しました。
          読者に本の魅力がしっかり伝わるよう、言葉の選び方やレイアウトにこだわりながら作業を進めています。
          3年生の理科では、1学期の振り返りと遺伝の学習をしました。
          染色体の学習をとおして、生命の不思議について教科書や資料を見つめながら真剣な表情で探究しています。
          放課後、小学校の先生方と合同の救急救命講習 放課後は小学校の先生方と一緒に、救急救命講習を行いました。
          心肺蘇生法の手順やAEDの扱い方、緊急時の連携体制について実技を交えて再確認し、児童・生徒の安全・安心を守るための備えを万全にしています。
        • 長い夏休みが明け、いよいよ2学期がスタートしましたsmiley
          校内に生徒たちの爽やかな笑顔と元気な声が戻り、生徒・教職員全員が揃って活気あふれる新学期のスタートを切ることができました。
          始業式では、各学年の代表生徒が2学期の目標や抱負を堂々と発表してくれました。
          1年生の代表生徒より、定期テストに向けた計画的な学習に取り組み、幼小中合同文化祭で周囲の手本となるよう元気に頑張りたいという決意を話しました。
          2年生代表生徒より、3年生引退後の部活動を中心となって引っ張っていくとともに、日々の勉強にも手を抜かず「文武両道」を徹底するという力強い抱負を述べました。
          3年生代表より、進路実現に向けた受験勉強に全力で取り組むとともに、持久走大会に向けて自主練習を通してしっかりと体力をつけていきたいという意気込みを語りました。
          どの学年の代表生徒も、自身の立場を意識した大変頼もしい発表でした。
          校長先生からは、夏休みの振り返りと2学期の学校生活に向けた心構えについて話がありました。
          まず、全員が無事に今日を迎えられたことへの喜びとともに、夏休み中の様々な体験や「自分は水窪のために何ができるか」という課題を通した学びを、水窪祭りなどの地域行事や今後の生活に生かしてほしいと話しました。
          また、タブレットやAIが便利になった現代だからこそ、「思い通りにいかないこと」を経験し、仲間と乗り越えていくことの大切さについて語りました。
          AIにすぐ答えを求めるのではなく、まずは自分でじっくり考え、意見のぶつかり合いや違いを尊重しながら仲間とともに協力して解決していく力こそが、人間にしかできない特別な力であると強調しました。
          最後に、文化祭をはじめとする集団活動を通して、自分の意見を持ち、仲間とともに高め合いながら、水窪ファミリー全体で実り多い2学期にしていきましょうと呼びかけました。
          始業式の中では、伴奏に合わせて全員で響きのある校歌斉唱を行いました。
          また、表彰が行われ、夏休み中の活躍やコンクール等での努力をたたえ、誇らしげな表情で賞状を受け取る姿が見られました。
          始業式後の学活では、各学年ごとに笑顔で集合写真を撮影しました。
          2学期は行事や学習など、生徒一人ひとりが大きく成長できる機会が数多くあります。
          充実した学校生活を送ることができるよう、教職員一同しっかりとサポートしてまいります。
          保護者・地域の皆様、今学期も水窪中学校へのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
           
        • 1学期の思い出ーダイジェスト版ー 7月の思い出 をお届けします。

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