• 1学期の思い出ーダイジェスト版ー 6月の思い出 をお届けします。
  • 1学期の思い出ーダイジェスト版ー 5月の思い出 をお届けします。
  • 1学期の思い出ーダイジェスト版ー 4月の思い出をお届けします。
  • 明日から39日間夏休みです
    本日の終業式では、各学年の代表生徒が1学期の振り返り夏休みの目標などを発表してくれましたsad
    リーダーとして頑張った1学期、部活動を頑張る夏休みなど代表の生徒それぞれが自分の頑張りや目標を具体的に語りました。
    校長より、生徒の自分らしさが発揮された1学期であったこと、そして、「水窪の未来をつくろう」というテーマをもとに地域と繋がり学びを深めたことなどを振り返りました。
    そして、夏休みに「水窪のために何ができるか?」を考える機会にしてほしい、ボランティア活動や行事やイベントへの参加、支所や文化会館、お店などへ出向いて地域の方や家族、おじいちゃんやおばあちゃんなどからお話を聞くなど地域と繋がってほしいなどと話をしました。
    終業式の学活では、担任から通知表を手渡し、一人一人と1学期の振り返りをしました。
    じっくりと振り返りをして、1学期頑張ったことや夏休み・2学期に頑張りたいことなどを考えました。
    8月31日(月)に生徒のみなさんと会うことを楽しみにしていますsad
    夏休み中のブログはお休みですが、1学期の思い出ーダイジェスト版ーを不定期にお届けする予定です。
    ぜひ、ご覧ください。
  • 本日の5、6時間目の総合的な学習の時間に2年生で水窪町の竜戸地区の空き家を視察しました。
    この空き家は民宿としてリノベーションを行っています。
    民宿として活用するにあたって、改装費用や人手不足の問題を肌で感じることができました。
    畳1枚を運び出すだけでもかなり力がいることがわかりました。
    床下の基礎も張り直しが必要なことも知りました。
    ただ空き家を民宿にするという発想だけでは難しいことも学びました。
    その後は文化会館に移り、本日案内させていただいた平澤さんにインタビューをしました。
    今後の高根タイム発表会にいかしていきます。
  • 家庭科の授業で、着付け体験をしました
    今年も、丸正さんに講師としてお越しいただきました。

    初めて自分で浴衣を着た生徒も多く、最初は手間取っていました
    しかし、2度、3度と着る練習を繰り返したら、スムーズに着付けをすることができました
    着る工程が少ない男子に対して、おはしょりを整えたり、帯を結んだり、工程が盛りだくさんな女子。
    着方の違いに驚いていました

    工程が少ない分、男性の浴衣は身長に合わせて用意する必要があるそうです。
    一方、女性の浴衣はおはしょりで丈を調整することができるので、身長差があっても同じ浴衣を着られるそうです。便利ですねsad
    最後は、クラス全員で記念撮影

    和服を着るといつもと少し違う感覚になってわくわくしますね。
    色を組み合わせたり、帯の結び方を変えたり、和服の楽しさや素晴らしさに気づけた2時間でした。
  • 全校生徒が花のコンテストに取り組みました
    コンテストでは、生徒一人一人がフラワーデザインに挑戦しました
    あらかじめ用意された多種多様な生花やグリーンの中から、生徒一人一人が「これだ!」と思うものを直感や計算で選び抜き、自分だけの作品を作り上げました。

    同じ種類の花を使っていても、仕上がりは驚くほどバラエティ豊か。
    ドーム型にこんもりと可愛らしくまとめた作品、天に向かって力強く枝を伸ばしたダイナミックな作品、あえて引き算をして一輪の美しさを際立たせた静かな作品など、まさに生徒たちの個性がそのまま形になったような空間が広がっています。
    制作中の教室は、静かな熱気に満ちていました。
    「この色とこの色の組み合わせ、どうかな?」「高さを変えると表情が変わる!」といった、新しい発見に目を輝かせる声があちこちから聞こえ、試行錯誤しながら自分のイメージを形にしていく姿がとても印象的でしたsad
  • 本日、3年生の「総合的な学習の時間(高根タイム)」において、水窪文化会館へと足を運び、インタビュー調査を行いました。

    現在、3年生は「地域貢献」をテーマに掲げ、それぞれが個別課題を設定して探究学習を進めています。本日はそのヒントを得るため、水窪の歴史や文化に詳しい方にお話を伺いました。
    生徒たちは熱心にメモを取りながら、水窪祭りや夢街道の歴史や水窪町への思いなど貴重なお話を伺うことができました。生徒たちにとって驚きと発見の連続だったようです
    お忙しい中、生徒たちのために貴重なお時間を割き、温かく丁寧にお話をしてくださり本当にありがとうございましたsad
  • 2年生 思春期教室

    2026年7月13日
      本日7/13(月)5, 6時間目に、2年生に向けての思春期教室が行われました。

      天竜区役所健康づくりセンターから講師の先生、浜松市の産婦人科で働かれている助産師さんをお招きし、
      思春期の特徴と体の発達自分や他者を大切にする気持ち
      について、お話していただきました。
      体の変化や、それに伴う違和感、他者との関わり方への戸惑い等は、思春期に誰しも感じるものです。
      成長に従い自ずと訪れる、極めて”普通のこと”なのだと優しく伝えられ、思春期と言われる中学2年生も、少し安心できたかもしれません。

      妊娠の仕組みや、自身が築く家族の大切さ・重みについても、よく考えながら話を聞いている姿が見られました。
      陣痛~出産に至る妊婦さんの貴重な動画も見せていただき、出産の重みと感動を痛感しました。
      また、講座の後半には、妊婦体験、赤ちゃんのお世話体験をしました

      臨月相当のおもりをつけ、妊婦さんになりきりました。
      階段の上り下り、靴下を履く、床の物を取る等、日常の何気ない動作がこんなにも大変だとはcool
      そばで助ける練習にもなりましたねlaugh
      赤ちゃんは、頭をひじの上に置き、できるだけ丸まる体勢に抱きかかえると、安心するそうですね。
      さすがの先生方、昔を思い出して上手にだっこしている姿もありました

      これから心も体も大人に近づいていく中学生。
      まだ中学生の心と、変わりゆく身体の変化のギャップに戸惑うこともあるかもしれません。
      自分は親の大切な子どもで、自分もいつかは大切な子どもを迎えるかもしれないのですね。
      今日は、大切なことを伝えていただき、ありがとうございましたsad
    • 7月に入り、水泳の授業が始まりました
      本校は小学校のプールをお借りして授業を行っています。
      今日は気温が高く、のびのび気持ちよさそうに泳いでいました。
       
      今日は...
      宝探しゲームをしましただいぶ水に慣れてきました!
      いくつ取れましたか?

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