「第4回避難訓練」を実施しました。
今回の「避難訓練」は、前日から雨が降り続いているため、水たまりが多く、低体温症のリスクがあり、運動場に避難することが難しいとの想定で行いました。
目的は、
◇「お・は・し・も」の約束や避難経路、避難場所を理解する。
◇地震、余震が発生したら、自分がいる場所や状況に合わせて命を守る行動をする。
◇自ら判断し、安全な経路で避難場所へ移動する。

<教頭より 訓練放送>

<教務主任が体育館の安全確認を教頭に報告>

<ヘルメットをかぶり、安全に気を付けて避難>

<教職員が階段の前後について誘導>

<1年生は、西渡り廊下の途中から体育館へ避難>



<余震が発生!避難を一時中止>


<りゅうち学級は、東渡り廊下から避難>



<学年主任が教頭に避難状況やけが人等を報告>



<教頭から全校児童の避難状況を報告>

<防災リーダーより避難訓練について>

<校長より指導講評>
「自分の命は、自分で守る」
「自分の命は、自分で守る」