北浜東小のシンボルであるイチョウの木の枝とシュロの木が折れてしまいました。専門の業者さんにみてもらったところ、銀杏の実が豊作で枝が垂れ下がり、重みに耐えきれなくなって折れたのだろうということでした。他の枝も折れる危険性が高いため、子供たちの安心・安全を第一に考え、剪定をしていただくことにしました。職人さんが高所作業車に乗って、枝を選びながらチェンソーで切ってくださりました。イチョウの木は、すっきりしました。今年は、銀杏の実の収穫が減りそうですが、子供たちとイチョウの木を守るために、大切な作業です。職人さん、暑い中のお仕事ありがとうございました。







