命の日の会礼の後は、各学級で道徳の授業を行いました。2年生は、「雨ふり」という教材をもとに誰に対しても分け隔てなく接することの大切さを学びました。人は誰でも好き嫌いはあります。また、合う合わないもあります。それをふまえた上で、公正・公平にしなければならない場面で、正しい判断や行動をするために、大切なことは何だろうと考えました。誰にでも優しい気持ちで接することができたら、みんなが幸せになれそうですね。












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