• 朝の挨拶運動

    2026年7月6日
       PTA地区生活委員の皆様と子供たちによる朝の挨拶運動を実施しました。曇り空でしたが、元気のよい挨拶の声が校庭に響き、一瞬晴れ間が差しました。今日もいい日になりそうです。委員の皆様、早朝よりありがとうございました。
    •  5年生は、総合的な学習の時間にSDGsについて学びます。今回は、「服のチカラを、 社会のチカラに」というテーマで活動をされている企業の方を講師に迎え、SDGsの概要やリサイクルの意義、服にはどのようなチカラがあるのか、回収した服の活用法について教えていただきました。自分たちにもできる社会貢献があることを知り、今後、子供たちはどんな活動をするのでしょうか。
    • 学区探検&虫探し

      2026年7月3日
         2年生は、生活科で学区探検をしました。今回は、八幡方面へ行きました。畑、田んぼ、スーパー、工場を見ながら八幡団地公園へ向かいました。道中、ぶどうや柿の木に実がなっている様子を見ました。まだ、実は緑色で小さいですが、育ち方を知ることができました。公園では、虫探しをしました。草を踏むとピョーンとバッタやカマキリが飛び出しました。子供たちは、喜んで虫を追いかけていました。
      •  子供たちは、プールでの学習を楽しみにしています。その陰には、毎日のプール管理(水温や塩素などを計測)や定期的な水質検査などをして支えてくださっている方がいます。今日は、薬剤師さんが水質検査に来てくださりました。バケツで何杯も水を汲み、検査する分の水を採取して…きれいな水で安心して泳ぐことができることは幸せなことだと感じます。
      • 何に見える?

        2026年7月3日
           6年生は、図画工作科で「ここから見ると」の学習をしました。グループごとに場所を決め、アイデアを出し合いました。意見がまとまると紙を切ったり、セロハンテープでとめたり、「もっと右にはって、行き過ぎ、ちょっと左。」などと声を掛け合ったりしていました。近くで見るとばらばらに見えますが、「ここから見て」の表示から見ると一つの作品になっていました。子供たちの発想力に驚かされます。
        • 放課後職員は

          2026年7月2日
             子供たちが下校した15分後。放課後の特別室を覗いてみましょう。職員は、浜松市教育センターから指導主事を講師に招き、研修に励んでいました。今回は、「校務や授業への生成AIの活用の仕方」について講話を聴き、演習を行いました。AIは、優秀なアシスタントです。しかし、AIの回答が必ずしも本当とは限りません。情報漏洩、事実と異なる情報を生成する誤情報、著作権などの権利侵害などに気を付け、上手に活用していきたいと思います。
          •  今日から7月です。沖縄地方は、先日「梅雨明け」をしました。東海地方は、「梅雨明け」はいつでしょうか。
             毎日「梅雨らしい天候」で鬱陶しい日々が続いています。そんな中、「東っ子のびのび応援隊」の方が、体育館南側の草取りをしてくださいました。
             

            <雑草は、とても元気です>草刈り前
            <こんなにきれいになりました!>草刈り後

             「あともう1~2回かな」と言ってくださり、本日の作業は、終了となりました。
             お忙しい中、ありがとうございました。

          • 低学年団集会

            2026年7月1日
               2年生主催で低学年団集会を行いました。マットと跳び箱、歌、ピアノの演奏、合奏、ダンス、ブンブンごま、クイズなど自分が得意なことを舞台で発表しました。2年生でも司会、準備から片付けまで全部自分たちで行いました。他学年の子供たちや保護者の方に見守られながらいきいきと発表する姿が印象的でした。
            • お話きらきら

              2026年7月1日
                 東っ子のびのび応援隊の方にお越しいただき、お話きらきらを実施しました。6月は虫歯予防デーがあるので歯の健康にまつわる絵本や、曇り空を笑いで吹き飛ばせるほどのおもしろい絵本などを読んでくださいました。子供たちは、応援隊の語りに聞き入っていました。心が整う時間でした。
              •  1年生は、音楽科で「リズムに合わせて」の学習をしました。「たん・たん・たん」と「た・た・た・た・たん」のリズムに合う言葉を探し、手拍子をして確かめました。「たん・たん・たん」では、りんご、いちご、こくご、コップなどのことばが出ました。自分の見つけた言葉をリズムに乗って発表することを楽しんでいました。