• 絵の具を使って

    2026年5月15日
       4年生は、図画工作科で「絵の具でゆめもよう」の学習をしました。クレヨンで描いたものの上に絵の具をのせてはじかせたり、絵の具に水を加えたところをストローで拭いて広げたり、網に乗せた絵の具を歯ブラシでこすって飛ばしたり、絵の具を付けたビー玉を画用紙の上で転がしたり…今まで学習したいろいろな技を使って自分なりの作品を仕上げようと取り組んでいました。色の重なりや広がりを楽しみながら、作品づくりをしていました。
    • 青菜をゆでよう!

      2026年5月15日
         5年生は、家庭科の学習で「青菜をゆでよう」の学習をしました。まず、青菜を根元の土を払うように流水で洗います。次に、鍋に湯を沸かしてゆでます。そして、程よくゆだったところで、冷水にとります。それから、水気を絞ります。その後、食べやすい長さに切って、盛り付けて、しょうゆを掛けたら出来上がり。さあ、お味はどうでしょう。「ほどよくしょっぱくておいしい。」「鰹節のだしがきいていておいしい。」「工程が少ない。これなら、家で作れそう。」大成功です。片付けまできちんとできました。
      •  令和8年度のお話きらきら(読み聞かせ)が始まりました。子供たちは、「今日は誰が来て本を読んでくれるかな。」「どんな本かな。」と楽しみにしていました。東っ子のびのび応援隊の皆さまも久しぶりだから楽しみですと気合を入れて来てくださいました。それぞれの学年の子供の表情を思い浮かべながら選書してくださったそうです。子供たちは、耳をじっと傾け、お話の世界に浸っていました。すがすがしい朝の時間を過ごすことができました。応援隊の皆様、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
      •  1年生は、ひらがなの練習をしています。「足はぺったん、背中はピン、おしりと背中にグー1つ」のよい姿勢で、一画一画丁寧に書いています。今日は、「り」の練習をしていました。力が入りすぎると止まってしまい、払うことができません。ますの中心と位置を意識しながら、丁寧に力を抜いて書くと、するっと払うことができました。整った文字を書くことができると、うれしそうに教師に見せていました。
      •  北浜東小学校のスクールカウンセラー(SC)は、昨年度に引き続いて同じ者が担当します。
         1年生の算数科の様子を見学しました。
         今年度の訪問日は、火曜日となります。
         スクールカウンセラー(SC)は、臨床心理の専門知識を活かし、児童生徒や保護者の心のケアと相談を行う専門家です。学校において、子供たちが安心して学校生活を送れる環境を整えます。
         

         スクールカウンセラーの面談希望等がありましたら、養護教諭に御連絡ください。

         次回は、5月19日(火)です。

      • お茶をいれよう

        2026年5月13日
           5年生は家庭科で湯を沸かして、緑茶をいれる学習をしました。前回は、コンロに火をつける学習をしたので、一段階レベルアップです。急須でお茶をいれることが初めてだったり、熱い緑茶を飲むのが初めてだったりするため、緊張しながら慎重に回し注ぎをしました。「いい香りでおいしい。」「濃くて苦いけど、後味がすっきり。」など感想を述べながら、新茶の香りと色と味を楽しんでいました。
           
        •  本日から「教育実習」が始まりました。実習期間は、6月2日までです。
           教育実習に入るに当たり、校長に「宣誓書」を読み上げ、決意を新たにしました。
           将来の浜松市の素晴らしい教員を目指してください。

           3週間、よろしくお願いします!

        •  4年生は、国語科で「漢字を使って都道府県を紹介しよう」の学習をしました。担当の都道府県の名物や名所を調べて、紹介文を作りました。できた文を紹介し合い、都道府県のそれぞれのよさを知れるといいですね。
        •  4年生は、算数科で割り算のひっ算の仕方を学習しました。立てる→かける→引く→おろすの順に計算をしていきます。みんなでやり方を確認した後は、練習問題に挑戦しました。「難しい。」と言いながらも、考えて取り組む姿が素敵でした。
        • 光を集めて

          2026年5月12日
              2年生は、図画工作科で「光のプレゼント」の学習をしました。ペットボトルや卵のケースなど持参したものにカラーペンやカラーセロハンで装飾します。次に、校庭に出て光にかざします。「足に色が映ったよ。」「色と色が重なるときれいな色になるよ。」「カラフルな点々模様が見える。」など向きや場所を変えながら、映し出された色や形を楽しんでいました。