ロウバイ

2026年1月23日
    給食室横の庭に,今年もロウバイの香りが広がっています。ほぼ満開に近い状態になってきました。「ロウバイ」は「晩冬」の季語になっているとのことで,春が近づいていると期待を持つことができます。今日も,寒中の冷たい風が強く吹いている中,温かみのあるロウバイの花が生徒たちの往来を見つめています。