• 今日の給食

    2026年7月21日
      今日の給食
      ・米飯
      ・牛乳
      ・豚肉のしょうが煮
      ・たたきごぼう
      ・もやしのみそ汁
      ・りんごゼリー
      長期間の保存が可能なごぼうは、ほぼ一年中出回っていますが、新ごぼうの旬は6月から7月にかけてです。
      今日の給食は、この新ごぼうを使っています。
      「たたきごぼう」は、調味料をしみ込みやすくするために、ごぼうをすりこぎなどで軽くたたいてひびを入れてから調理します。
      たたきごぼうは、叩いて身を開くことから「開きごぼう」ともよばれ、お正月のおせち料理などにも使用される縁起 の良い料理です。
       
    • 今日の給食

      2026年7月17日
        今日の給食
        ・ソフトめん
        ・牛乳
        ・ナポリタンソース
        ・二色揚げ
        ・サワーキャベツ
        「ナポリタン」は、日本で生まれた洋風 パスタ料理です。
        1945年、横浜のホテルニューグランドで、総料理長の入江茂忠 氏が考案したとされています。
        戦後の食料不足のなか、アメリカ軍から支給されたケチャップとスパゲティを使って作ったのが始まりといわれています。
        その後、喫茶店や洋食屋で作られ全国に広まり、日本の洋食文化の代表的な料理となりました。
        給食では、ナポリタンソースにソフトめんを入れ混ぜていただきました。
      • 今日の給食

        2026年7月16日
          今日の給食
          ・米飯
          ・牛乳
          ・鶏肉の薬味ソースあえ
          ・野菜炒め
          ・ワンタンスープ
          「薬味」とは、料理に香りや辛みを添える香味野菜や香辛料のことです。
          代表的な薬味には、ねぎ・青じそ・みょうが・しょうが・大根おろしなどがあります。
          薬味には、料理の味を引き立てて風味を出したり、食欲を増進させたりする効果があります。
          食欲の落ちやすい暑い夏には薬味を上手に取り入れましょう。

          今日の鶏肉の薬味 ソースあえでは、にんにく・しょうが・ねぎといった薬味 を使ってソースを作り、鶏肉とあえました。
          ご飯がすすむ一品でしたね
        • 1週間後の今日は…

          2026年7月15日
            1学期の登校も、残すところ”4回”となりました
            あっという間だよねlaughlaughlaugh

            昨日から、とても暑い日が続いているけど、
            2年生と3年生は夏休み前の学年集会
            【北星魂】を持っているみんなはさすがだ

            しっかりとした気持ちで大事な確認ができたね
          • 今日の給食

            2026年7月15日
              今日の給食
              ・米飯
              ・牛乳
              ・夏野菜カレー
              ・大豆と煮干しの甘辛あえ
              ・ミックスフルーツ
               
              最近では、一年を通していろいろな野菜が出回るようになりましたが、野菜にはそれぞれ旬があります。
              旬の野菜は、味がよく、栄養も多く含まれています。
              夏野菜には、水分やカリウムを豊富に含んでいるものが多く、体の中にこもった熱を、体の外へ出す働きがあります。
              代表的なものに、かぼちゃやなす、ピーマン、トマトなどがあります。
              今日は、これらの夏野菜を使ってカレーを作りました。
              かぼちゃの甘味がカレーの味をまろやかにしています。
               
              なすは、乱切りにします
              なすは、油になじませた後・・・
              スチームコンベクションオーブンで揚げ焼きにします。
            • みどりショップ

              2026年7月14日
                9日から活動している【みどりショップ】
                私も何点か購入
                手作りのため、温もりを感じるよね
                7月15日(水)まで活動しています
                (活動時間…14時~15時)
              • 今日の給食

                2026年7月14日
                  今日の給食
                  ・パン
                  ・牛乳
                  ・煮込みハンバーグ
                  ・野菜サラダ
                  ・卵スープ
                  ・乳酸菌飲料
                  キャベツは収穫時期によって旬が異なり、冬キャベツは1~3月、春キャベツは3~5月、夏キャベツは7~8月ごろに旬を迎えます。
                  今の季節の夏キャベツは、高原キャベツとも呼ばれ、標高の高い地域で栽培されているキャベツです。
                  キャベツには胃の調子を整えるビタミンが含まれているので、とんかつやフライなどの揚げものの付け合わせに適しています。
                  また、調理することで、キャベツのかさが減り、生で食べるよりもたくさんの量を食べることができます。
                  給食では、サラダにキャベツを使用するときは、さっと蒸してから調理をします。
                  生で食べるよりかさがぐっと減って、食べやすくなります。
                  今日の煮込みハンバーグは、スチームコンベクションオーブンと釜の両方で調理をしました。
                  釜は、煮詰めながら煮込みます。
                  スチームコンベクションオーブンでは、スチームをかけながら煮込むので、ふっくら仕上がります。
                • あいさつ運動

                  2026年7月13日
                    『社会を明るくする運動』や『校区防犯パトロール』を行っている
                    地域の保護司の方や自治会長様が、今回は『挨拶運動』を行ってくれた
                    北星中は、笑顔の地域で育ててもらっているから、笑顔が絶えないんだねwinkwinkwink
                    ↑ 野球部を中心とした挨拶運動は毎日だね
                  • 今日の給食

                    2026年7月13日
                      今日の給食
                      ・米飯
                      ・牛乳
                      ・ぼくめし
                      ・アーモンドあえ
                      ・豚汁
                      ・冷凍みかん
                      今日は、「土用の丑 」の行事食、ふるさと給食の日、浜松パワーフード給食の献立でした。
                      「土用」とは、夏の最も暑い盛りで、立秋 までの18日間を言います。
                      夏バテ予防に効果的な食材として、うなぎは古くから土用 の丑の日に食べる習慣があります。
                      ぼくめしとは、養殖で大きく育ちすぎたうなぎを細く切って、甘辛く味付けし、ごはんに混ぜて食べる舞阪地区の郷土料理です。
                       
                      小さく切ったうなぎ
                      ごぼうとにんじんを甘辛く煮込んでうなぎと混ぜ合わせます
                    • 今日の給食

                      2026年7月9日
                        今日の給食
                        ・米飯
                        ・牛乳
                        ・あじの干物
                        ・カレー肉じゃが
                        ・すまし汁
                        静岡県の沼津市では、水揚げされたあじの腹の部分から開いて干した「あじの干物」作りが盛んです。
                        あじを干物にする工程で、静岡県産の緑茶を使用しています。
                        緑茶を使用することで、酸化を防止したり、魚の臭 みをやわらげたりします。
                        家庭では焼いて調理することが多いですが、給食では高温の油でカラッと揚げるので、香ばしくなり、頭も骨も食べることができます。