• 今日の給食

    2026年2月13日
      今日の給食
      ・食パン
      ・牛乳
      ・ツナのトマト煮
      ・金時豆のアーモンドがらめ
      ・マセドアンスープ
      金時豆はいんげん豆の中でも代表的な銘柄 で、北海道で多く栽培されています。
      ビタミンB1などのビタミン類や食物繊維 、鉄、カルシウムが豊富です。
      豆類の中では、特に食物繊維 が多く含まれています。金時豆は、煮豆にすることが多いですが、今日はでん粉を付けて揚げ、アーモンドをからめました。
       

    • この【wink満面の笑みwink】を見て
      ※もう少しアップで撮れば良かった

      北星中は、先生たちの笑顔があふれている
      日々のブログで生徒の笑顔は、伝わっていると思うけど
      ということは
      北星中学校』自体がsad笑顔sadでいっぱいな学校ってことだね


       
      ↑ サイコ~な笑顔
      ↑ 朝の登校

      そして、今日は【私立の合格発表】の日

      3年生は、担任の先生からのメッセージを、どう受け止めることができたかな

      そして、3年生は今日、10:30に下校

      私立受検をした人は、自分自身で合格発表を確認
      本当は不安なのかもしれないのに、笑顔しかないsadsadsad

       
    • シ~ンカリDAY

      2026年2月12日
        今日は校内学力調査Ⅳ』
        そうシ~ンカリDAY
        特に3年生は、私立の入試と公立の入試の間ということもあって、
        緊張感が廊下にまで伝わってきたなぁlaughlaughlaugh
        ↑3年生
        ↑3年生


        1年生は、中学校に入学して4回目の校内テスト
        中学校のテストというものには慣れたかな

         
        ↑1年生
        ↑1年生

        ↓3年生の先生方からの温かいメッセージは、いつも健在
         

        ↓2年生は、テストが来週月曜日に延期になったから、今日は通常授業だったね
         
        ↑2年生
      • 今日の給食

        2026年2月12日
          今日の給食
          ・米飯
          ・牛乳
          ・こぎつねごはん
          ・木の葉揚げ
          ・卵入り白菜汁
          今日の「こぎつねごはん」は、具をごはんに混ぜていただきました。

          「こぎつねごはん」という名前は、この料理に油揚げを使っているところからきています。
          きつねが油揚げを好むという言い伝えから、油揚げを使った料理に「きつね」という名称がつけられるようになりました。
          きつねうどんが代表的な例です。
          油揚げは豆腐をうすく切って揚げるので、「うす揚げ」と呼ぶこともあります。
          こぎつねごはんにはコーンも入っていました。
          きつねの鳴き声に由来しています。
          こーんこーん
          油揚げもたっぷり!
        • 体力づくり!!

          2026年2月10日
            現在、全国的にも北星中的にもインフルエンザが流行しているけど、
            北星中では、もちろん感染対策に配慮しながら教育活動を

            そんな中、体育の授業では10分間走サッカーに元気いっぱい取り組む様子が
            寒さにも負けず、笑顔で体を動かす様子からは、仲間と運動する楽しさ心身のたくましさ

            今後も健康管理に注意しながた、充実した学校生活を送ってね

             
            ↑3年生バドミントン
            ↑3年生バドミントン
            ↑2年生10分間走
            ↑2年生10分間走
            ↑1年生準備運動
            ↑1年生ジョグ
            ↑1年生笑顔GOOD!
            ↑1年生笑顔GOOD!
          • 今日の給食

            2026年2月10日
              今日の給食
              ・食パン
              ・牛乳
              ・サーモンシチュー
              ・ブロッコリー
              ・アップルポテト
              サーモンシチューには、角切りの鮭が入っていました。
              鮭の身はピンク色をしていますが、鮭は赤身魚ではなく、白身魚に分類されます。
              鮭の身がピンク色をしているのは、小えびなどアスタキサンチンという色素を含む甲殻類をえさとして食べているためで、鮭 の卵であるイクラが赤い色をしているのも、このためです。
              鮭には良質のたんぱく質だけでなく、脳の働きをよくするDHA(ドコサヘキサエン酸)も含まれています。
            • 今日の給食

              2026年2月9日
                今日の給食
                ・米飯
                ・牛乳
                ・肉じゃが
                ・煮干しのごまがらめ
                ・豆乳入りみそ汁
                じゃがいもは、でんぷんなどの糖質が多いですが、意外にもビタミンCを多く含んでいます。
                じゃがいものビタミンCはりんごの約5倍あり、ヨーロッパでは「大地のりんご」とも呼ばれています。
                さらに、じゃがいものビタミンCはでんぷんに守られているため、熱を加えても壊れにくい優れものです。
                ビタミンCは免疫力 を高め、かぜ予防、老化予防などが期待できます。

                今日はじゃがいもをたっぷり使った肉じゃがでしたindecision
              • R8新入生説明会

                2026年2月6日
                  今日は令和8年度入学生のための【中学校説明会
                  未来の北星中の生徒が集合した
                  緊張した『ドキドキ感』と期待の『ワクワク感』が伝わってきたなぁ
                  学校生活についての説明に耳を傾ける姿が印象的だったなぁsadsadsad

                   

                  4月から始まる中学校生活が、実り多く安心できる毎日になるといいなぁ

                • 今日の給食

                  2026年2月6日
                    今日の給食
                    ・ロールパン
                    ・牛乳 
                    ・ボロニアカツ
                    ・じゃがいものバター煮
                    ・ミネストローネ
                    ミネストローネは、トマトやたまねぎなどの野菜や豆、パスタなどの具がたっぷり入ったイタリアの野菜スープです。
                    イタリアでは家庭料理として親しまれており、使う食材は季節や地方、家庭によって様々です。
                    たっぷりの野菜を食べることができるだけでなく、スープに溶けだした水溶性ビタミンなどの栄養素もすべて摂取できる、栄養満点の料理です。
                  • 【弱法師】への旅

                    『事前学習のあらすじ動画』を見てからの出発
                    楽しみにしている様子が伝わってくるねwinkwinkwink


                    会場は撮影禁止だったため、会場での写真がないのが残念だけど…
                     
                    <パンフレット参照>
                    戦争で心と視力を失った青年(俊徳)は、両親に見放されながらも生きています。
                    彼の前に現れる級子は、俊徳を「星だ」と呼び、まっすぐに向き合おうとします。
                    家庭裁判所を舞台に、大人たちの思惑や過去の傷が交錯する中で、俊徳の見ている世界が少しずつ明らかになっていきます。
                    この作品は、目が見える・見えないを超えて、人が人をどう受け止め、どう救おうとするのか問いかけている物語です。

                    演出家の石神さんは、「弱法師」を魂はどうすれば救われるのかを問う物語だと捉えています。
                    俊徳の放つ強烈な言葉や感覚は、生きる痛みそのものを映しています。
                    他人に救われることを待つのではなく、自分で自分を救おうとする決意にこそ、希望があると語ります。
                    観客一人一人が舞台を通して自分自身の心と向き合い、作品と対話してほしい、という思いが込められています。