生活健康委員会の主催で、昼休みに「こころのけんこう ドッジボールにあつまれ」が開催されました。「ちくちく言葉を使わない」ことをねらいとして、ペア学年で組んで、3チーム対抗で行われました。委員会のメンバーが、言葉遣いについて改善する取り組みとして考えてくれた企画です。確かに、ドッジボールをしていると、ついつい熱くなって、汚い言葉が出てしまう場面を見かけます。上級生が下級生を気遣ったり、ボールを譲り合ったりする姿が見られ、ほっこりとした気持ちになりました。








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