2026年

  • 【ピカピカの1年生】かわいさナンバーワン 双葉小のキラキラスター賞
    「ながいながい花の一本みちができました。」・・・国語科で勉強したお話を劇にして、楽しく発表することができました。くまさん、りすさんの登場、とってもかわいかったです。
    また、『きらきらぼし』を、みんなで心を一つに、互いの音を聴き合って演奏したり、歌ったりしました。
    双葉小のキラキラスターの1年生。一生懸命でかっこよくて、みんながキラキラ輝いていました。一年間で大きく大きく成長することができましたね。ハナマルです!
  • 【わかばチャレンジテレビ『わかチャレ!』】のびゆくわかばゴールデンチャレンジ賞
    「やりたいこと」を見つけて挑戦する。・・・双葉小のめざす子供の姿でした。合奏や合唱・ダンス・英語など、自分で決めたことを、『わかチャレ!』の舞台で、堂々と元気一杯に発表することができました。
    友達と一緒だと勇気が出て、いろいろなことにチャレンジできますね。仲良く、みんなで協力して取り組む姿、とても素敵でした。これからも、好きなこと、「やりたいこと」をたくさん見つけて、学校大好きになってください。
  • 先週の2/7(土)に「ふたばっ子発表会」を行いました。
    「何のために発表会を行うのか」を各学級で話し合うことからスタートした発表会。子供一人一人が主体的に取り組む発表会とするために、この話合いは欠かせない活動でした。「この1年間で学んだことを紹介したい。」「成長した姿を見せたい。」「仲間との絆が深まったことを表現したい。」など、様々な思いをもって発表した子供たちの姿を御覧いただけことと思います。
    たくさんの保護者・運営協議会委員の皆様をはじめ、地域の方にも参観していただきました。お忙しい中、そして寒い中、ありがとうございました。「ふたばっ子発表会」の活動を通して、子供たちは双葉小学校キャリア教育で育てる「4つの力(かかわる力・挑戦する力・見つめる力・つなげる力)」をさらに伸ばし、自信や勇気を得て、また次の一歩を踏み出していくことと思います。ぜひ御家庭でも、「ふたばっ子発表会」でのお子さんの成長を、認め励ましていただけたらと思います。

    運営委員会の子供たちが、オープニング・エンディングを盛り上げてくれました。
    エンディングでは、各学年の代表の子供たちが感想発表をしました。また、校長先生から各学年に、頑張りや成長を称える表彰状が授与されました。
  • 1年図画工作科の学習では子供たちが、車・ケーキ・いちご・うさぎ・ペンギン・お寿司などなど・・・自分の好きな物を思い思いに作っていました。「上手でしょ!」・・・嬉しそうに仕上げた作品を見せてくれました。
  • 2年道徳科「おせちのひみつ(伝統と文化の尊重・国や郷土を愛する態度)」の学習では、昔から日本に伝わってきた『おせち』料理に込められた思いについて話し合っていました。子供たちは、その思いの素晴らしさに気付き、伝統や文化を大切にしていきたいという気持ちを育みました。
  • 明日2/7(土)は、「ふたばっ子発表会」の本番。
    会場の準備ができました。
    ふたばっ子たちが活躍し、一人ひとりが輝く姿を、どうぞ楽しみにしてお越しください。
    明日は寒くなりそうです。防寒対策をお願いします。
  • 6年生の該当する子供たちとその保護者が、「南部中学校新入生入学説明会」に参加しました。生徒指導・保健・事務についてなど教職員からの説明とともに、生徒会の生徒たちによる学校生活の様子を紹介する寸劇もあり、6年生の子供たちは説明会を通して、中学校への進学について希望や期待を膨らめられたことと思います。
  • 最近5年生は昼休みに、みんなで仲良く長縄の8の字跳びを楽しんでいます。
    体力づくりにもなっていいですね。みんな、なかなか上手です。
  • 2/6(金)今日の給食

    2026年2月6日
      今日の給食は、「ごはん、牛乳、めひかりの天ぷら、煮びたし、味噌汁」でした。
      今日の魚は『めひかり』でした。『めひかり』は、深い海の底にいる10cmほどの魚で、目が大きく光って見えることから『めひかり』と呼ばれています。『めひかり』は、骨まで丸ごと食べることができるので、成長期の子供たちに必要なカルシウムをしっかり摂ることができます。カルシウムを摂った後は、運動して骨に刺激を与えることが大切です。
      よく噛むこと、元気に運動することを子供たちに呼び掛けていきます。
    • ふたばっ子発表会に向けて、今日が最後のステージ練習です。ステージ練習の前に教室で、前回の練習動画を見て修正点を確認し合いました。声の大きさや振り付け、立ち位置などをもう一度見直し、見る人たちにより伝わる発表へと磨きを掛けようとしていました。最後の最後まで発表をよりよいものにしようとする5年生の姿が輝いて見えました。