2026年

  • 昨日の5・6校時に4・5年生が、「自然教室」のキャンプファイヤーの練習をしました。
    各班のレクリエーション係が中心となって司会進行を行い、みんなで活動の流れを確認しました。
    キャンプファイヤーの3つの「めあて」は①友達と仲良くなること②みんなで協力すること③静かに自分を振り返ることです。
    キャンプファイヤーの2部では、子供たちが決めたレクリエーションをしながら、4・5年生の仲を深める活動を行います。「当日は、もっと盛り上がって最高の思い出をつくろう!」と子供たちも楽しんで練習をしました。
    マイムマイムのダンス練習では、元気いっぱいに踊り、大きな掛け声で盛り上がりました。
    当日まで、各学級で歌やダンスの練習をしながら、スローガンが達成できるように、みんなで準備をしていきましょう。
  • 9/29(火)今日の給食

    2026年9月29日
      今日の給食は、「ソフトめん、牛乳、きのこ入りナポリタンソース、スパイシーポテト、米粉のみかんクレープ」でした。
      今日のスパイシーポテトは、じゃがいもを油で揚げた後、カレー粉・胡椒・パプリカパウダー・チリパウダーなどの香辛料を合わせて味付けされていました。香辛料はスパイスとも呼ばれていて、様々な食材の味を引き立てるだけでなく、食欲を刺激したり消化を助けたりしてくれます。
      また、今日のデザートは、米粉のみかんクレープでした。食物アレルギーの対応として小麦粉の代わりに米粉でクレープの皮を作って、バターや牛乳、卵なども使っていないクレープになっていました。
    • 2年生は、道徳科「クラスの大へんしん」の学習で、友達とどのようにに過ごしたらよいのかについて話し合いました。
      子供たちは、資料の挿絵から、気付いたことを率先して発表していきました
      過ごしやすいクラスにするには、どんなことが大切なのか・・・友達との意見交流を通してたくさんの気付きがあり、子供たちは自分の考えを深めました
      小学校生活を共に過ごす仲間たち、友達の意見に拍手が湧きます。素敵な大人に成長していくことが楽しみです
    • 5年生は理科の学習で、「流れる水のはたらきと土地の変化」について実験をして調べました
      グランドの砂を使って水の流れを調べる実験装置作り、流れる水がどう流れて地面の形がどのように変化するのかを観察しました。子供たちは、実験を通して理解を深めました。日々、たくさんの新しい発見がいっぱいですね
    • 今朝、双葉小のマスコットキャラクター『ふうにゃん』が昇降口に登場しました。『ふ(2)うに(2)ゃん』の名前にちなんで、毎月22日前後の挨拶運動には『ふうにゃん』が登場します。今月はシルバーウィークがあったため、本日の登場となりました。ふたばっ子たちは、『ふうにゃん』の久しぶりの登場をとても喜んでいました。
    • わかば学級5・6組の子供たちは理科の授業で、顕微鏡を使ってアサガオとユリの花粉を観察しました。顕微鏡を操作して、小さくて目に見えない大きさの花粉がはっきりと見えるようになると、子供たちから歓声が上がりました。
    • 1年生は、算数科「かたちあそび」の学習で、家庭から持ってきたいろいろな形や大きさの箱を高く積み上げる活動をしていました。高く積むために工夫する取組を通して、箱の形の様々な特徴に気付くことができました。
    • 10月に実施する「自然教室」の事前学習の一環として、4年生の子供たちが男女に分かれて、体育科(保健)「性に関する指導」の授業を行いました。子供たちは、思春期の体の変化、初経や精通についても学ぶとともに、体の変化は個人差があることも理解しました。
    • わかば学級の子供たちは、生活単元学習「新しい友達を増やそう」で、広沢小学校のはばたき学級の子供たちと交流活動を行っています。本単元学習では、①学校外の友達とも積極的にコミュニケーションをとり、仲良くしようとする力を育むこと。②双葉小学校に来校した友達に対して、楽しい思い出を作ってもらうためにイベントの計画や準備をわかば学級全体で行うことで、協力して活動する力を育むこと。・・・二つのねらいがあります。

      今日は広沢小学校はばたき学級のみんなとの3回目の交流会でした。オンラインでつながり、10月7日の「広沢小はばたき学級訪問」本番に向けての最終確認をしました。広沢小はばたきの友達と直接会える日が待ち遠しいですね。
    • 9/28(月)今日の給食

      2026年9月28日
        今日の給食は、「ごはん、牛乳、マーボー豆腐、餃子、もやしの中華和え」でした。
        マーボー豆腐は、中国の四川省の料理です。四川省の冬はとても寒く、本場のマーボー豆腐は、豆板醤や赤唐辛子などの香辛料をたくさん使っていて、とても辛いそうです。給食では、豆板醤の他に浜納豆や赤味噌を使うことで、辛さを抑えて食べやすくてコクのあるマーボー豆腐に仕上げてあります。
        餃子ともやしの中華和えは、定番の組み合わせです。