【6年生】社会科~博物館の方から戦争のお話を聞いて~

2026年1月9日
    6年生は、社会科「長く続いた戦争と人々のくらし」の学習で、博物館の方に来ていただき、『太平洋戦争と浜松』についての話を聞きました。焼夷弾や爆弾が浜松にもたくさん落とされたことを知り、子供たちは「戦争を二度としてはいけない」「平和な時代に生まれてよかった」といった感想をもちました。また、貴重な実物資料を見ることができ、戦争が浜松でも起きていたことを実感し、学びを深めることができました。