• 昨日と今日、6年生のテラス給食がありました。

    両日ともに天気がよく、気持ちよく給食を食べることができました。

    いつもと違う場所での給食、不思議といつもよりおいしく感じたようですsmiley
     
  • 本日の献立

    2026年5月19日
      背割りパン
      牛乳
      チーズ
      ウインナーソーセージ
      キャベツソテー
      卵入り豆腐スープ
      食事の前には必ず手洗いをすると思いますが、きちんと石けんを使って洗っていますか?手には、目に見えない小さな汚れがついています。給食の前に手を洗うことは、その汚れをきれいに落として、清潔に、そして安全に食事をするために、とても大切なことです。石けんでしっかり洗った清潔な手で食べると、気持ちよく、おいしく給食を食べることができます。
    • いよいよ30日の本番に向けて運動会の練習がスタートしました。

      今日はどの学年も体育館で表現の練習をしていました。
      慣れない動きに戸惑う子もいましたが、みんなの目はやる気でキラキラ輝いていました。

      気温が上がり、いつもより汗をかきますので、水分補給をこまめに行っていきます。
      水筒を忘れないように。また、汗拭きタオルなども活用しましょう。
      ご準備をお願いします。
    • 5月15日(金)に第1回学校運営協議会が開かれました。
      新規委員の方をお迎えし、新たなスタートを切りました。今年度の学校運営の基本方針等について承認をいただくとともに、今後の協議会について検討しました。大変熱心な話合いが行われ、有意義な時間となりました。
    • 本日の献立

      2026年5月18日
        ごはん
        牛乳
        豚肉と野菜の中華炒め
        はるさめスープ
        オレンジ
        今日は「浜松パワーフード給食」です。浜松パワーフードとは、浜松市でとれる、海の幸や山の幸のことです。今回のパワーフードは「チンゲンサイ」です。今日は、はるさめスープに入っています。浜松市は、チンゲンサイの栽培が盛んです。濃い緑色の葉には、カロテンが多く含まれ、風邪の予防に効果があります。
      • 本日の献立

        2026年5月15日
          食パン
          牛乳
          さけフライ
          リヨネーズポテト
          カレースープ
          リヨネーズとは、「リヨン風」という意味です。フランスのリヨンという都市は、たまねぎの産地として有名です。料理にも、じっくり炒めたたまねぎを使うのが特徴で、とろけるくらいやわらかく炒めたたまねぎのソースを、肉や魚、いもなどにからめて食べるそうです。
        •  5月13日(水)2時間目に、あさがお博士に来ていただいて、あさがおの種まきをしました。

           博士の話をよく聞き、きれいで、かわいくて、かっこいい花が咲くように心を込めて、種をまきました。

           これから、お世話をがんばっていきます。芽が出るのが楽しみです。
        • 本日の献立

          2026年5月14日
            ごはん
            牛乳
            厚焼き卵
            だいこんのスタミナ煮
            みそ汁
            だいこんのスタミナ煮は、ねぎや豚肉を使ったおかずです。ねぎに含まれている「アリシン」という栄養素には、疲れを回復させたり、血の巡りを良くしたりする効果があります。豚肉と組み合わせると、さらに効果が高まります。
          • 本日の献立

            2026年5月13日
              食パン
              牛乳
              いちごジャム
              肉団子のクリーム煮
              フライビーンズ
              玄米入りスープ
              給食に出てくる白米は、米の固い殻である「もみがら」を外して、ぬかや胚芽を取り除いた米です。それに対して玄米は、もみがらを外しただけのお米です。玄米には、食物繊維やビタミンなどの体の調子を整える栄養素が多く含まれています。玄米入りスープには、もち米の玄米が入っています。
            • 音楽鑑賞教室

              2026年5月12日
                音楽鑑賞教室として、弦楽コンサートがありました

                繊細かつ迫力のあるクラシックの名曲に、子供たちは静かに聴き入っていました。
                演奏の合間には各楽器の紹介もあり、バイオリンやチェロなど、形や音色の違いを間近で学ぶ貴重な機会となりました。

                本物の音色に触れ、音楽の美しさや表現の豊かさを肌で感じた充実した一時でした。
                この経験が、子供たちの感性を育むきっかけになれば幸いです。