2026年

  •  5月13日(水)2時間目に、あさがお博士に来ていただいて、あさがおの種まきをしました。

     博士の話をよく聞き、きれいで、かわいくて、かっこいい花が咲くように心を込めて、種をまきました。

     これから、お世話をがんばっていきます。芽が出るのが楽しみです。
  • 本日の献立

    2026年5月14日
      ごはん
      牛乳
      厚焼き卵
      だいこんのスタミナ煮
      みそ汁
      だいこんのスタミナ煮は、ねぎや豚肉を使ったおかずです。ねぎに含まれている「アリシン」という栄養素には、疲れを回復させたり、血の巡りを良くしたりする効果があります。豚肉と組み合わせると、さらに効果が高まります。
    • 本日の献立

      2026年5月13日
        食パン
        牛乳
        いちごジャム
        肉団子のクリーム煮
        フライビーンズ
        玄米入りスープ
        給食に出てくる白米は、米の固い殻である「もみがら」を外して、ぬかや胚芽を取り除いた米です。それに対して玄米は、もみがらを外しただけのお米です。玄米には、食物繊維やビタミンなどの体の調子を整える栄養素が多く含まれています。玄米入りスープには、もち米の玄米が入っています。
      • 音楽鑑賞教室

        2026年5月12日
          音楽鑑賞教室として、弦楽コンサートがありました

          繊細かつ迫力のあるクラシックの名曲に、子供たちは静かに聴き入っていました。
          演奏の合間には各楽器の紹介もあり、バイオリンやチェロなど、形や音色の違いを間近で学ぶ貴重な機会となりました。

          本物の音色に触れ、音楽の美しさや表現の豊かさを肌で感じた充実した一時でした。
          この経験が、子供たちの感性を育むきっかけになれば幸いです。
        • 本日の献立

          2026年5月12日
            ごはん
            牛乳
            たらの天ぷら
            五目きんぴら
            すまし汁
            私たちが感じる味の種類には、「甘味」「酸味」「塩味」「苦味」に加えて、「うま味」があります。うま味は、料理のおいしさに深く関わります。今日のすまし汁は、昆布とさば節を使って出汁をとりました。この「出汁」が、うま味にあたります。
          • 本日の献立

            2026年5月11日
              ごはん
              牛乳
              ハヤシ
              しょうゆ卵
              フレンチサラダ
              ハヤシは、ごはんと一緒に「ハヤシライス」にしておいしく食べることができます。「ハヤシライス」と聞くと、外国の料理のように感じるかもしれませんが、実は日本で考え出された料理です。肉と、たまねぎ・にんじんなどの野菜を炒め、トマト風味のソースでじっくり煮込んで作ります。また、しょうゆ卵は、うずら卵を使ったおかずです。小さくてつるっとしているので、のどに詰まらないように、落ち着いていただきましょう。
            • 今日は全校で浜松城公園へ遠足に出かけました。
              青空の下、みんなで一生懸命歩いてたどり着いた公園は開放感たっぷり。

              現地では、なかよし班で活動し、学年を越えて全力で遊び、仲を深めました。
              たくさん動いた後のお弁当タイムは最高の笑顔に。

              異学年の絆がぐっと強まった思い出深い一日となりました。

              各グループをまとめる6年生の姿に、成長を感じました。
            • 今日の2年2組の図工は、「にぎにぎねん土」という学習でした。

              ちぎったり、トントンたたいたり、コロコロ転がしたりして、いろいろな形をつくりました。
              三角おにぎり、缶詰、うどん、ボールなどのような形を楽しんでつくっていました。

              また、力強く握ってみると、不思議な形になり、餃子やえんどう豆の形に見えて、みんなにっこりしていましたsmiley
            • 本日の献立

              2026年4月30日
                ごはん
                牛乳
                マーボー豆腐
                揚げぎょうざ
                もやしの中華あえ
                マーボー豆腐は、中国・四川省の料理です。本場中国では、豆板醤や赤唐辛子などの香辛料を使っていて、とても辛いのが特徴です。給食では、辛みをおさえ、コクのあるマーボー豆腐にするために、豆板醤と一緒に、浜納豆やみそを使っています。「浜納豆」は「浜松パワーフード」です。「浜松パワーフード」とは、浜松市でとれる旬の食材や、徳川家康公にゆかりのある食材のことを言います。徳川家康公も、「浜納豆」が大好物だったそうです。
              • 6年生は、理科の授業で「ものの燃え方」を学習しています。

                今回は気体検知管を使い、ろうそくが燃える前と後の空気の変化を調査。
                子供たちは、変化する数値の様子を食い入るように見つめ、「酸素が減って二酸化炭素が増えた!」と気づくことができました。

                実験を通して、科学的な視点で身近な現象を捉える楽しさを学んでいます。