1月20日(月)から1月24日(金)は給食週間でした。
給食を通して、心と身体の健康を考えたり、給食の歴史、地産地消を学ぶことができるような献立を提供しました。
また、給食に関わる方へ「ありがとう」の気持ちをもとうをテーマに、給食委員会児童が作成した動画の視聴、調理員さんへの感謝の手紙の放送、給食に関わる方たちへの一言メッセージなどのイベントも実施しました。
今回のイベントをきっかけに、毎日同じ時間に、安心安全な給食が食べられるということが当たり前ではなく、様々な人たちによって成り立っているということを知り、「ありがとう」という気持ちをもってくれるようになったらと思います。
給食を通して、心と身体の健康を考えたり、給食の歴史、地産地消を学ぶことができるような献立を提供しました。
また、給食に関わる方へ「ありがとう」の気持ちをもとうをテーマに、給食委員会児童が作成した動画の視聴、調理員さんへの感謝の手紙の放送、給食に関わる方たちへの一言メッセージなどのイベントも実施しました。
今回のイベントをきっかけに、毎日同じ時間に、安心安全な給食が食べられるということが当たり前ではなく、様々な人たちによって成り立っているということを知り、「ありがとう」という気持ちをもってくれるようになったらと思います。

給食委員会の児童が代表で調理員さんに感謝の手紙を渡しました。
船越小の皆さんの感謝の気持ちが、調理員さんたちに届きますように…。
船越小の皆さんの感謝の気持ちが、調理員さんたちに届きますように…。

代表の児童が放送で調理員さんへの感謝の手紙を読みました。

地産地消の掲示です。浜松ではたくさんの食べものが作られています。

普段知ることのできない牛乳や主食(ごはん・パン・めん)ができるまでと、業者さんから船越小の皆さんへのメッセージも掲示しました。