2026年

  • 給食週間<朝活動>

    2026年1月21日
      19日から23日まで「学校給食週間」を実施しています!
      今年の給食週間のテーマは、「ちゃんと食べて未来の自分につなげよう!~健康・幸せ・食生活~」です
      今日の朝活動で、栄養教諭から給食週間の由来やその思いについて話がありましたlaugh
      その後、給食に関わる人への感謝の気持ちについてクラスの仲間と考えました。
      各クラスで、給食に関わる人はどんな人がいるか確認し、多くの人のおかげで給食を食べていることに気づいた子もいたようでした
      また、感謝の気持ちをどのように伝えるか、クラスみんなでできることを近くの仲間と意見交換をし、「残さず食べる」や「感謝の気持ちを込めて食事のあいさつをする」などの話が出ました
       
      未来の自分のために、好き嫌いせず、バランスよく食事をとり、心と体の健康(健幸)づくりをしていきたいですねfrown
    • 2年 九九検定

      2026年1月20日
        1月9日(金)
         九九検定が始まりました。まずは「上り九九」から挑戦しました。ドキドキワクワクしながら、何度も挑戦しました。「合格」のサインをもらうと、教室中に笑顔がたくさん広がりました。冬休みにたっぷり練習した成果が表れていたようです。
         地域のCSボランティアの皆様にも助けていただきました。ありがとうございました。
         次回の検定も楽しみです。
      •  12月に開催された楽器移動博物館の様子(6年)です。
      •  2学期の図工の授業で「のこぎりギコギコ」の学習をしました。
         のこぎりを初めて使う子も多くいましたが、のこぎりを正しく使い、木を切ることができました。切る形を工夫したり、切った形を組み合わせたりして、どんなものができるか考えながら作業をしていました。
         ボランティアの皆さんの見守りもあり、安全に活動することができました。ありがとうございました。
         
      •  12月に、総合「相生ハートフルチーム」の学習の一環で、「すてきなパパママ育児未来体験」を行いました。NPOのスタッフの方から、赤ちゃんと関わるときに大事なことについて教えていただきました。赤ちゃんの目線に合わせて笑顔で話しかけることや安全に遊ぶために赤ちゃんから目を離さないことが大事だと知りました。
         教えていただいたことをいかし、優しく赤ちゃんに関わることができました。また、「泣いてしまった時にどうしているか」や「赤ちゃんの名前の由来」についてお母さんに質問をして、育児の大変さや喜び、お母さんの思いについて知ることができました。この体験から、子育ての大変さや課題についてまとめ、自分にできることについて考えていきたいですね。
      •  2学期の算数の学習では、ふくざつな図形の面積の求め方について、タブレットを使って考えました。
         自分の考えをまとめ、友達の考えと比べながら交流をしました。カードをまとめ方や、友達へ伝えるときの言葉など、自分との違いに注目して交流することで、学びを深めることができました。
         
      •  12月に、東部中学校の2年生が相生小学校に来て、6年生に向けて、東部中学校の生活や学習について教えてくれました。
         学習や生活の面で小学校とは異なるところ、少し似ているところをプレゼンテーションソフトを用いて発表してくれました。
        これからの中学校生活について、考えるよい機会になりました。
         東部中学校のみなさん、ありがとうございました。
         
      • 行事食「鏡開き」

        2026年1月12日
          1月9日は、1月11日の「鏡開き」にちなんだ献立を提供しましたsad
          1月9にちの給食
          ごはん・牛乳・いりどり・だいこんの浅漬け・おしるこ
          年末から1月は、行事食が多いため、栄養教諭が1・2年生に「12月31日に年越しそばを食べた?」「お正月、お雑煮やお節料理を食べた?」などと尋ねると、半数くらいの子供たちから「食べたよ!」と教えてくれました。
          また、お雑煮を知らず食べていた子もおり、「みそ汁にお餅が入っていた!あれが雑煮なのか!」と知った子や「関西のおばあちゃんの家でお雑煮を食べたよ」と親戚が集まり正月料理を味わったことを教えてくれた子もいましたlaugh
          栄養教諭が、鏡餅のイラストを見せ「これなーんだ!」と問うと、大勢の子が「鏡餅!」と答えていました。
          鏡餅や鏡開きについて説明すると、お汁粉を味わって食べていました
        •  2学期にハードル走に取り組み、自分に合ったインターバルを見つけるために練習しました。ただ運動をするだけでなく、お互いの動きを見合って、気付いたことやできていたことを伝えています。友達の動きを見たり、自分が運動をしてみたりして気付いたことや学んだことについて、その場でメモを取ることで、次時の学習に活かせるようにしています。
           4年生としての学び方が身に付いてきました。他の教科や、5年生での学習にもつなげていきましょう。
        •  12月に、ピアノ調律師の方をお招きして、ピアノ調律師の仕事についてお話を聞きました。
           はじめにピアノの歴史や、関わった音楽家、文化人のお話を聞きました。調律師の方の知識の深さ、豊かさに「仕事をする」とは、それに関する専門的な知識を身に付けていることだと感じました。
           次にピアノの仕組みや調律の仕方について説明をしていただきました。弦の張力の大きさや響板の大切さを実際に知ることができました。
           また、2016年に調律師のライセンスができ、さらなる技術や専門性を磨いていることが分かりました。
           最後にピアニストの方によるピアノの演奏を聴きました。調律したピアノで、素晴らしい演奏をしてくださいました。間近で聴くピアノの音、めったにできない体験となりました。
           ドビュッシー アラベスク第一番
           ベートーベン ピアノソナタ第32番 第一楽章
           リスト 愛の夢
           ショパン 英雄のポロネーズ

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