• アルミ缶回収

    2026年9月2日
      朝、児童昇降口にてアルミ缶回収を行いました。
      夏休み明け、2学期最初の回収となった今日は、通常の倍くらいのアルミ缶が集まりました。
      ご協力、ありがとうございました。
    • 避難訓練

      2026年9月1日
        「防災の日」の今日、避難訓練を実施しました。
        地震の発生後に、理科室から火災が発生したことを想定した訓練です。
        理科室に近い学年の子供たちは、廊下のヘルメットを取りに行くことなく、速やかに火災発生場所から避難をすることができました。
        他の学年の子供たちも、落ち着いて安全に避難する態度が見受けられました。
      • 2学期 始業式

        2026年8月31日
          2学期の始業式を、パソコン室からのリモートで実施しました。3人の代表児童の皆さんが、2学期に頑張りたいことを発表しました。
          校長先生は、夏休み前に話をした「自分で決めたことは、粘り強く続けること」が達成できたかどうか、子供たちに問い掛けました。「ダンスの練習」「朝早く起きること」「習い事」等の頑張った例を紹介したうえで、2学期も継続して頑張って努力を積み重ねていくよう呼び掛けました。
          始業式の後には、浜松市児童生徒書写作品コンクールの表彰を行いました。9名の子供たちを順番に呼名し、表彰をしていきました。優秀賞に選ばれた皆さん、おめでとうございます。
           
        • いよいよ夏休み!

          2026年7月22日
            教室の清掃や片付けが終わり、夏休みに取り組むプリントも受け取りました。
            いよいよ、待ちに待った夏休みの始まりです。
            先生たちが昇降口に出て、名残惜しそうに手を振って「さようなら」をしています。
            金曜日には30分間回泳が実施されるので参加児童はまだ登校をしますが、それ以外の子供たちと会うのは8月31日となります。
            長い夏休みを有意義に過ごして、2学期の始業式に笑顔で会えることを楽しみにしています。
          • 1学期 終業式

            2026年7月22日
              1学期の終業式を、パソコン室からのリモートで実施しました。3人の代表児童の皆さんが、1学期に頑張ったことを発表しました。「算数のたし算」「国語の音読」「人前で話すこと」「委員長としての取り組み」等、自分の思いを堂々と発表することができたので、発表後の拍手がパソコン室まで聞こえてきました。
              校長先生は、「あいさつはいつでも、だれにでも」「自分の命は自分で守る」「自分で決めたことは、粘り強く続ける」という3つのことをお話されました。どれもとても大切なことですね。この3つのことをしっかりと守って、安心・安全で楽しい夏休みを過ごしてください。
               
            • 夏休み前 通学班会

              2026年7月16日
                夏休み前の通学班会を実施しました。
                あと3日登校したら、待ちに待った夏休みです。
                夏休みに入る前に、1学期間の通学の様子について振り返りました。
                登校班の並び方や歩き方、挨拶の仕方、集合時刻など、よかった点や反省点について話し合い、ワークシートにしっかりと記録することができました。
                夏休みを楽しく健康に過ごすことはもちろんのこと、2学期以降も安全についての意識を高めて通学することができたら素晴らしいですね。
              • 3・4組の子供たちが、プールおさめをしました。
                5時間目のプールは3・4組の貸し切り状態。
                子供たちは広いプールを自由に使って、のびのびと遊んでいました。
                各学年での水泳の授業はこれからも続きますが、3・4組のメンバーがそろった水泳の時間は今日で区切りとなります。
                みんなそろって楽しい時間を過ごすことができて、本当によかったです。
              • 1年生 図工の学習

                2026年7月10日
                  1年生が、図工「いっしょにあそぼう ぱくぱっくん」の学習に取り組みました。
                  色紙、厚紙、紙コップを切ったり折ったりできた形を組み合わせ、サメ、ネコ、ウサギ、恐竜など、自分が表現したい動物を作り上げました。
                  子供たちは完成した作品に手を入れて、口をパクパクさせて友達の作品と会話をして楽しむことができました。
                • 選んだメニューを作るために、どんな食材が必要かを選ぶゲームを通して、食材とCO2排出の関係について学びました。
                  食材カードの裏には、輸送のために排出されるCO2の量がポイントとして書かれています。
                  同じメニューでも、産地の選び方でポイントを減らせると気づき、できるだけ近い産地の食材を選ぼべるよう話し合っていました。
                  今回の学習が、食材の産地に目を向け、環境にやさしい選び方を心掛けるきっかけになればよいと思います。
                • 5年生が家庭科で、青菜とじゃがいもをゆでる活動を行いました。
                  初めての調理実習。道具の準備や、作業の手順をしっかり確認しながら活動を進めました。
                  ゆで加減はどうかな、と何度も相談したり、ゆであがりの熱さに驚いたりしながら、充実した時間を過ごせた様子でした。
                  できあがりは、大満足。おかわりがほしい、と話す子がたくさんいました。
                  多くの子が洗い物を進んで引き受け、てきぱきと行動していて大変立派でした。