10月7日(水)。曇り空で、秋の活動しやすい一日になりました。

和田小学校の子供たちは、けんじろうさん100「博士と交流しよう」の催しを行いました。

今年、2026年は、和田小学校の卒業生である、高柳 健次郎 氏が、1926年に、テレビの受像を世界で初めて成功した時から、100周年を迎えました。
そこで、和田小学校と、静岡大学 電子工学研究所と共催の記念事業で、「けんじろうさん100『博士と交流しよう』の催しを開催しました。
そこで、和田小学校と、静岡大学 電子工学研究所と共催の記念事業で、「けんじろうさん100『博士と交流しよう』の催しを開催しました。

校長先生のあいさつです。
「静岡大学の電子工学研究所は、世界でも有名な研究所です。」「みんなが、もっと便利に、そして豊かに暮らせるような研究をたくさんしています。博士のみなさん、よろしくお願いします。」
「静岡大学の電子工学研究所は、世界でも有名な研究所です。」「みんなが、もっと便利に、そして豊かに暮らせるような研究をたくさんしています。博士のみなさん、よろしくお願いします。」

オンラインで、静岡大学 電子工学研究所の青木 徹 博士と加瀬 裕貴 博士が出演してくださいました。

「あーっ、本物の博士だ。」

代表児童の質問です。
「博士は、これからどんな研究をしたいと思っていますか?」
「博士は、これからどんな研究をしたいと思っていますか?」

「テレビは、どのように、厚さが薄くなっていったのですか?」

博士は、子供たちにも分かりやすく、説明してくださいました。

お礼の言葉です。
「わたしは、こんなものがあったらいいなと考えて、作るのが好きです。」
「和田小学校の子供たちは、健次郎さんのように『探究する心』を大きくするよう頑張っていきます。」
「わたしは、こんなものがあったらいいなと考えて、作るのが好きです。」
「和田小学校の子供たちは、健次郎さんのように『探究する心』を大きくするよう頑張っていきます。」