7月13日(月)。朝からずっと曇り空でしたが、かなり蒸し暑さを感じる一日になりました。

テレビのブラウン管に、世界で初めて「イ」の字を映し出すことに成功したのは、高柳 健次郎 氏です。
高柳氏は、本校の卒業生であり、この成功から、本年がちょうど100年目にあたることから、
和田小学校では、記念事業「けんじろうさん100」をいくつか催していきます。
高柳氏は、本校の卒業生であり、この成功から、本年がちょうど100年目にあたることから、
和田小学校では、記念事業「けんじろうさん100」をいくつか催していきます。

その「けんじろうさん100」の一環として、「発明くふうコンテストにちょうせんしよう」のコーナーを、
朝の活動の時間に、オンラインで実施しました。
朝の活動の時間に、オンラインで実施しました。

「今日は、和田小に特別ゲストが来てくださいました。」
担当の先生が、呼び掛けます。
担当の先生が、呼び掛けます。

特別ゲストは、「発明くふうコンテスト」を主催、審査する「浜松経済クラブ」の担当の皆さんです。

「浜松経済クラブの皆さんは、わたしたちの創造する力を伸ばすために、発明くふうコンテストをずっと続けてきているんだね。」

「昨年度も、和田小学校の友達が、たくさん表彰されているんだね。」

「和田小学校の皆さん、発明くふうコンテストで会いましょう。」

皆さん、いろいろ考えて発明に挑戦してみましょう。