2026年9月

  • 新人戦の掲示

    2026年9月18日
      昇降口の前の掲示板には、新人戦壮行会の写真が大きく掲示されています。
      すでに新人戦が始まっている部活動もありますが、今週からいよいよ多くの部活動が新人戦を迎えます。
      頑張れ富塚中!
    • 2学期になって雨の日が多く、運動場で体育の授業がほとんど行えずにいましたが、今日は久しぶりに良い天気になり、運動場も使える状態だったので、運動場で体育の授業が行われていました。
      3年生は、ハンドボールの授業を行っています。
      今日はチームで「ゾーンディフェンスで守ること」と「ゾーンディフェンスを崩して攻撃する」「ディフェンスからボールを奪って切り返して攻撃する」という練習をしていました。
    • 合唱練習の様子

      2026年9月16日
        文化発表会・合唱コンクールまであと2週間となりました。
        各学級の練習も、かなり気合が入ってきました。
        各学級、パート練習に加え、全体で合唱する練習も始まっています。
        リーダーが前に立って、各パートや全体の改善点を見つけたり、歌っている途中に注意点・意識すべき点を伝えたりしながら合唱を進めています。
        1回歌い終わった終わった後には、パートごとに集まって反省会を行う姿も見られます。
      • 文化発表会が近づいてきて、毎日合唱練習が行われていますが、同時進行で10月に行われる体育大会に向けて、体育大会実行委員会も活動をしています。
        毎朝、体育大会実行委員会の3年生メンバーが、早くに登校して、体育大会のスローガンの掲示を作っています。
        今朝は、スローガンを張り付けるボードを段ボールを使って作っていました。

        合唱と同時進行で、体育大会の準備もあって忙しくしていますが、実行委員メンバーたち、頑張っています。
      • 今日から「合唱練習ウィーク」です。
        9月30日に行われる文化発表会での合唱コンクールに向けて、各学級の合唱練習が始まりました。
        今日から、合唱コンクール終了までの期間、毎日、昼休みの時間と放課後30分間、各学級で合唱練習が行われます。

        2年生は、昨年度に1度、学級のみんなで「合唱をつくりあげる」中で経験をしたことをもとに、昨年度よりも一歩成長した姿で練習に取り組んでいます。
        3年生は、中学校生活最後の合唱に懸ける想いや気迫が伝わってくる練習が、各学級で早くも行われています。与えられた時間をめいっぱい使って、真剣に練習に取り組むだけでなく、それぞれ学級ごとに練習方法も工夫して、行っていました。
      • 新人戦壮行会

        2026年9月9日
          新人戦壮行会が行われました。
          各部活動の生徒が、新人大会や新体制の抱負を発表しました。
          また1・3年生からは、2年生を激励する応援が行われました。

          代が変わって、初めての大会がいよいよ迫ってきました。
          先輩方から引き継いだ良き伝統を大切にしながら、そこに新しい力を加え、頑張ってほしいです。
        • 未来授業

          2026年9月4日
            2年生は、未来授業を行いました。
            13人の様々な職業で働く講師の方を迎え、講師の方がされているお仕事のこと、講師の方の人生経験、講師の方が考える「働くことの意義や思い」についてお話していただきました。
            また、中学2年生に、将来の生き方のアドバイスもいただきました。
          • 本日は3年生は静岡県学力診断調査、1・2年生は定期テストⅡでした。
            3年生は、進路選択に向けて、この夏休みに一生懸命勉強してきて、その成果を確認するテスト。
            いつものテスト以上に、このテストに懸ける空気感が伝わってきました。
          • 夏休みの期間中に、浜松市医師会主催の「中学生のための救急蘇生法講座」を行いました。
            資格取得を希望した生徒が参加しました。
            講師として医師、消防士、救急救命士を招き、救急蘇生法を指導をしていただきました。
            また、講座の中で、実際の医療の現場や、救急蘇生現場での体験・経験の話についてもしていただきました。
            講座を受けた全員には、
            3年間有効の「普通救命講習Ⅰ」の修了資格証と
            修了証書をいただきました。

            この経験を生かす場面に出会わないことが一番ですが、
            万が一、救命蘇生が必要な場面に出会った際には、この経験を生かして、率先して救命蘇生活動に参加していってほしいです。

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