• 図画工作科「いっしょにあそぼうぱくぱっくん」の学習で、大きな口を開けた生き物を想像して作りました。
    紙袋を利用して、大きな口を作ることが難しく、試行錯誤しながら取り組みました。
    大きな口を開けた土台ができると、そこにパステルカラーやわらかい紙を貼り付け、思い思いの作品に仕上げました。  
  • 1年生の体育科の学習で「とびばこあそび」を行っています。
    片足で跳び箱を踏んで超えたり、手をついて跳び箱に跳び乗ったりし、
    開脚跳びの基となる体の動きを繰り返し行いました。
    いよいよ開脚跳びに挑戦すると、上手に跳ぶ友達の様子を見ることで、
    できる子がどんどん増えています。
  • 校庭に出て耳を澄ますと、虫の声が聞こえてきました。
    バッタやトンボ、カマキリなどの姿も見られました。
    暑い日が続いていますが、秋が近づいていることを感じることができました。
     
  • 本の読み聞かせ

    2025年9月19日
      PTA主催の本の読み聞かせが、18日(木)12:40から多目的ルームで行われました。
      今回は「オニのサラリーマン じごく・ごくらく運動会」というお話でした。
      その後、追加で「ピッツァぼうや」という本の読み聞かせもありました。
      50名ほどの子供たちが本の世界を楽しんでいました。
    • 参観会

      2025年9月18日
        17日(水)の5時間目に参観会を行いました。
        保護者の方が参観する中、子供たちは少し緊張しながら学習に集中して取り組んでいました。
        残暑の厳しい中、多くの保護者の皆様に来校していただき、ありがとうございました。
      • 9月16日、5年生は、佐鳴湖学習を行いました。

        佐鳴湖ゴミバスターズの、福島正義さん、阪本由里子さんから

        佐鳴湖の現状について、お話をうかがいました。

        ものすごい量のごみが、佐鳴湖に捨てられていることがわかりました。

        地域にある佐鳴湖をきれいにしていくことの大切さが

        強く感じられるお話でした。
         
      • 行事食「敬老の日」

        2025年9月17日
          12日(金)の給食は、ごはん、牛乳、さんまの蒲焼き、こんにゃくのきんぴら、みそ汁でした。
          15日の敬老の日にちなみ、昔から日本で食べられてきた健康によいとされる以下の食材の頭文字を並べた「まごわやさしい」献立でした。
          「ま」…豆や大豆製品
          「ご」…ごま
          「わ」…わかめやひじきなどの海藻
          「や」…野菜
          「さ」…魚
          「し」…しいたけ
          「い」…いも
          これらの食材を組み合わせて食べると主食・主菜・副菜がそろい、栄養バランスのよい食事になります。4年生と6年生の教室で「まごわやさしい」がどんな食材の頭文字か質問したところ、それぞれの食材を答え、さらに当日の給食から「まごわやさしい」食材を見つけることできました。
           
        • 8日(月)から1週間、浜松学院大学の2年生の学生3名が富塚小で学校インターンシップを行っています。
          その最終日となる12日(金)の9時から、校長先生による講話が行われました。
          実習を通しての感想を求められたり、大学に戻ってからどのようなことを学ぶ必要があるのかを問われたりした学生たちは、自分の言葉で答えていました。
          「教職に就きたい気持ちが強くなった」という発言も聞かれました。
          これからも富塚小の行事補助等を行う中で、学校の役割や教員の仕事等の理解を深めていくことを期待しています。
        • 9日(火)に浜松市職員2名から「ユニバーサルデザインとなんだろう?」について学びました。
          ユニバーサルデザインには、みんなが使いやすい建物、文房具、調理器具、自動販売機のほかに、心のユニバーサルデザインもあることを知りました。
          次回は、学校内のユニバーサルデザインを見付けます。
        • 5月から育ててきたあさがおでリースを作りました。
          昨日ボランティアの方やインターンの大学生に下準備して頂いたあさがおのつるを、子供たちがほどいていきました。
          昨日まで水やりを続けてつるがしなやかだったので、子供たちはきれいにほどくことができました。
          教員にリースにまとめてもらうと、大切そうに手にして友達と見せ合っていました。