• 1年生が5月から育ててきた朝顔のつるを使ってリースづくりを行います。
    そのためには、つるだけを残してその他の部分を切り落としておく必要があります。
    その作業を9日(火)の放課後に行いました。
    コミスクのボランティアの方やインターンシップの学生の力を借りて作業を行いました。
    そのお陰で、例年より短時間に作業を終えることができました。
    お手伝いいただいた皆さん、ありがとうございました。
     
  • 避難訓練

    2025年9月9日
      7日(月)の2時間目に避難訓練を行いました。
      今回の想定は「地震・津波」です。
      校内放送で訓練地震が発生したことを伝えると、子供たちは一斉に机の下に避難しました。
      次に校内放送で運動場への避難を促す放送が流れると、子供たちはヘルメットをかぶり、担任の先生の指示に従って運動場へ向かいました。
      運動場への避難完了の後、津波来襲に備えて校舎の3階以上に避難しました。
      運動場への避難、校舎3階以上への避難のどちらも「おはしも」「よいこ」を意識して実施することができました。
    • 5年生は、11月のかがやき発表会に向けて、練習を始めました。

      合奏曲で演奏する、鉄琴や木琴、ドラムなどの楽器の希望を募り

      楽譜を渡しました。5日金曜日の昼休みには30人以上の子が音楽室に集まり

      自主的に練習に取り組んでいました。

      やる気満々の様子がすばらしいと思います。
    •  かがやき学習で「ユニバーサルデザインってなに?」のパンフレットを使って学習しました。「ユニバーサルデザインすごろく」に載っているデザインをワークシートにまとめたり、すごろくで楽しく遊んだりしました。今後は、富塚小学校のユニバーサルデザインや、身の回りのユニバーサルデザインなどを調べる予定です。
    • ストーリーテリング

      2025年9月5日
        4日(木)の12:40から「小さなおなべの会」の皆さんによるストーリーテリングが多目的ルームで行われました。
        今回は「鳥呑み爺」(日本の昔話)と「アナンシと五」(ジャマイカの昔話)の2つのお話でした。
        20人強の子供たちがお話を楽しんでいました。
      • 夏休み中、家庭に持ち帰っていたあさがおを学校に戻してもらいました。
        まだ花をつけているものもあり、大切に世話を続けてくれたことをうれしく思いました。
        保護者の皆様のお力添えあってのことと、感謝しています。

        今日は、種取りをしました。
        100個以上の種が取れた子もいました。
        大切に育てたあさがおなので、一生懸命に種を取っていました。

         
      • 2日(火)に、社会科「地震からくらしを守る」の導入で、地域にお住まいの防災士の方から地域防災の備えについてお話を聞きました。
        お話の後には、防災倉庫へ移動し、防災倉庫に備蓄されている品物の説明を聞いたり、中を見たりしました。
        地域の方々が防災の備えをしてくださっていることや、それぞれの家でも防災への備えが大切だということが分かりました。
        これからの社会科の学習で生かしていきます。
      • 9月2日、5年生は家庭科「ミシンでソーイング」の学習をしました。

        今回も、コミスクの方にお世話になり、ミシンの使い方の初歩から

        助言をしていただきました。

        空縫いをしたり、下糸を巻いたりして、ミシンに慣れることが

        できました。次回からのランチョンマットの製作が楽しみですね。
      • 教育実習スタート

        2025年9月3日
          浜松学院大学3年生の学生による教育実習がスタートしました。
          今回は3年生に配属され、3週間行います。
          昼休みには放送で全校児童に向かって自己紹介を行いました。
          5時間目は校長先生による講話が校長室で行われました。
          立派な教員を目指して頑張ることを期待しています。
        • 表彰式ビデオ撮り

          2025年9月2日
            6年児童が児童生徒書写作品コンクールで最優秀賞を受賞しました。
            その表彰式ビデオ撮りを、1日(月)の昼休みに校長室で行いました。
            今回録画した映像は、後日各学級で視聴されます。