今日の天中

2022年12月7日
    肌寒い季節が続いているけれど、寒さに関係なく授業をきちんとやっているのが天中


    当たり前だけど、当たり前ができるって素晴らしい


    でも、そんなことができる訳(理由)


    それは…


    つい先日、天竜中学校に来校された方々が、次のようこんなことを言ってました。

    「どの学年の天中生も、しっかりと顔を見て自然な気持ちのよい”あいさつ”をしてくれました。」

    友達への気遣い、目上の人に対する敬意を意識しながら生活している天中生の姿をたくさん見ました。」

    友達の挑戦を認め合う天中生がたくさんいました。」


    みんなが当たり前にやっていることを、外部の方が認めてくれるということは、とても嬉しいですよね


    そんな天中生の日常の一コマを、いつものように紹介
    ↑ 1年生の国語では、国語の学習と国語辞典を用いて、漢字と語句の確認をしていたね
    ↑ 1年生の英語では、UNIT6の学習内容を中心に【3単現】に変えるということで音読wink
    ↑ 2年生の社会では、写真や動画を見ながら、近畿地方の自然現象について学んだね
    ↑ 2年生の国語では、”仁和寺ある法師”という題材で、文章から”法師の失敗”を2つ読み取ろうとしていたけど、なかなか難しかったようだね
    ↑ 3年生の技術では、”スクラッチプログラミングを深めよう”ということで、クラスメイトのプログラミングを評価することを通して、自分の作品に生かしていくことをやったね
    ↑ 3年生は、いよいよ面接に向けての学習も動きだしたねこういう経験を通して、自分自身を見つめていこう
     

    周りの人が喜んでくれる【あいさつ】や【気遣い】を


    これからも続けていこうlaugh