• 4年生 楽学発表会

    2026年2月12日
      4年生の楽学発表会がありました。
      ふ…ふだんの
      く…くらしの
      し…しあわせ
      をキーワードに、シニアの方や地域の店舗や施設の方、浜松市役所の方に聞いて学んだことを発表しました。
      車いすを動かす際に「進みます」「次は右に回ります」などの言葉をかけることで、車いすに乗る人が安心して移動できるように工夫をしていました。
      思いやりの心が育った学びになりました。
    • スポーツ大会

      2026年2月12日
        レインボー学級では、10月30日(金)の参観会の日に、スポーツ大会である「へびリンピック」を行いました。今年度のレインボー学級のキャラクター「レインボーへび」にちなんだ大会名となっています。
        1~6年生が、赤・青・緑の3つのグループに分かれ、競技に挑戦しました。へびリンピックで行われた競技は、どれも各グループで話し合い、「どうすればどの学年の子も楽しめるか」を繰り返し考え、決めたものです。練習から本番まで、力を合わせて取り組みました。優勝は、緑チームでした。どの子も自分の目標に向けて頑張ったので、どの色のメダルも輝いて見えました。子供たちの表情もとてもよいものでした。
      • 国語科「未来へつなぐ工芸品」の学習で、リーフレットを作りました。
        環境や伝統を未来へつないでいく鍵は工芸品にあるかもしれないという思いで、工芸品の魅力を調べました。
        外国の工芸品を紹介する子もいて、様々な工芸品の魅力に迫ることができました。
      • 4年生 お楽しみ集会

        2026年2月12日
          4年生で1学期のお楽しみイベントをしました。
          お好み焼きゲームや、言うこと反対やること反対、たけのこニョッキなどをして楽しみました。
          きずなレンジャーたちが登場し、最後はきずなが深まっていた劇も盛り上がりました。
        • 夏をさがそう

          2026年2月12日
             6月27日金曜日、1年生が生活科の学習で第一公園出かけました。
            虫を探したり、かわいい花を見付けたりしました。
            「ハートの形のはっぱ、見つけたよ。」
            「バッタのあかちゃんだ。」
            「見て!どんぐりみどりいろだよ。」
            みんなで、いろんな夏を発見しました。
          • 3年生の理科「ものの重さ」の学習では、同じ体積でも、ものの種類が違うと重さが違うか実験をしました。
            鉄・アルミニウム・ゴム・木・塩化ビニル・プラスチックの6種類の重さをはかりを使って調べました。
            手で持っても微妙な違いは分からないけれど、はかりを使ってはっきりと数字で重さがわかり、すっきりしているようでした。
          • 1月30日の1時間目に学年ドッジボール大会が行われました。
            実行委員会の児童のあいさつの後、3試合行いました。
            2年生みんなでルールを守りながら楽しむことができました。
          • たこをあげたよ

            2026年1月23日
               1月16日、生活科の学習の「ふゆをたのしもう」で、凧揚げをしました。
               風をうまく利用したり、走ったりして、どの子も楽しそうに揚げることができました。
               はじめは、少ししか揚らなかった子も、だんだんコツをつかんで、上手に揚げることができました。
               「楽しかった。」「もっとやりたい。」という声がたくさん聞こえてきました。
               
            • 特技発表会

              2026年1月13日
                5、6時間目に特技発表会を行いました。
                自分の得意なことや好きなことをみんなの前で堂々と発表しました。
                残りの小学校生活も自信をもって生活していってほしいと思います。

                 
              • 生花教室

                2025年12月12日
                   12月4日と8日の昼休みに「生花教室」を行いました。
                  今回は、いろいろな種類の花がありました。講師の先生から、「主役の花を中心に生け、そのあとは、クリスマスをイメージして生けるといいですよ。」との御助言をいただきました。白い枝に赤いナンテンの実をつけて生けた子もいました。「前だけでなく、後ろから見たり、ぐるっと全体を見たりした方がいいかな。」と低学年の子がつぶやいていて関心の高さに驚きました。
                   終了後、高学年の子が、「花には色があるけれど葉の茎が緑色だから白い枝を入れるときれいに見えた。」「花を自分の方に向けると心が晴れたよ。」「オアシスではなく、初めて剣山に生けた。うまく枝がささらなくて少し大変だったよ。」「花の生け方で雰囲気が変わることを知った。」などの感想が聞かれました。
                   生けた花は、教室や廊下に飾られました。学校が明るく華やかになりました。