25日(木)劇団たんぽぽさんの観劇教室が行われました。演目は「森林(もり)のてんぐ屋さん」というお話でした。
いつもの体育館が、さわやかな森にいるような雰囲気に包まれました。てんぐの売っている面白い道具に興味深々。あっという間に物語に引き込まれていました。
また、今回は追分小学校の卒業生である浅野由紀さんが役者として演じてくださいました。
浅野さんは「追分小学校で劇団たんぽぽのお話を見て、お芝居に興味をもった。追分小学校はとてもいい学校。」と話してくださいました。自分たちの先輩である浅野さんが、活躍されていることに感動した子供たちも多かったと思います。
本当にすてきな時間になりました。
いつもの体育館が、さわやかな森にいるような雰囲気に包まれました。てんぐの売っている面白い道具に興味深々。あっという間に物語に引き込まれていました。
また、今回は追分小学校の卒業生である浅野由紀さんが役者として演じてくださいました。
浅野さんは「追分小学校で劇団たんぽぽのお話を見て、お芝居に興味をもった。追分小学校はとてもいい学校。」と話してくださいました。自分たちの先輩である浅野さんが、活躍されていることに感動した子供たちも多かったと思います。
本当にすてきな時間になりました。



