•  封筒を二つに折って、口がぱくぱく動くおもちゃを作っています。目や模様をつけたり、手足をつけたりして、楽しみながら取り組んでいました。
  • 9月3日 給食

    2026年9月3日
      今日の給食は
      「 ごはん、牛乳、さんまの蒲焼き、こんにゃくのピり辛炒め、とうがんのみそ汁 」でした。
      「蒲焼き」という名前は、焼き上がった色が、樺の木の色ににているところから付けられたそうです。
      蒲焼きと言えば、「うなぎの蒲焼き」が有名ですが、今日はさんまを蒲焼きにしました。
      さんまにでんぷんをつけて油で揚げ、手作りのたれをつけています。
      味がしっかりしているため、ごはんによく合うおかずです。
    • 9月2日 給食

      2026年9月2日
        今日の給食は
        「 パン、牛乳、鶏肉のみかんソース煮、白いんげん豆のクリームスープ、バナナ 」でした。
        毎日給食に出る牛乳は、1本200mLです。
        1 本の牛乳には、1日に必要なカルシウムの約3分の1が含まれています。
        牛乳のカルシウムは、体に吸収されやすいので、成長期のみなさんにおすすめです。
        今日は、白いんげん豆のクリームスープにも牛乳を使っています。
        また、牛乳だけでなく、小魚や海藻、大豆・豆腐・小松菜・ごまなどにも、カルシウムが多く含まれています。
        カルシウムの多い食品を、毎日意識して食べましょう。
      • 朝の読み聞かせ

        2026年9月2日
           今日の朝の活動は、お話し隊のみなさんによる読み聞かせでした。みんな落ち着いてしっかり聞くことができました。
        • 今日の様子

          2026年9月1日
             2学期2日目です。今日も特別日課の4時間授業です。
             どのクラスでも、係活動決めや授業に落ち着いて取り組んでいる様子が見られました。
          • 2学期始業式

            2026年8月31日
               学校に子供たちの元気な声と笑顔が戻ってきました。今日から2学期です。
               2学期は74日間あります。いろいろなことに全力で挑戦していきましよう。
            • 1学期終業式

              2026年7月17日
                 今日は1学期の終業式です。代表の3名が、1学期に頑張ったことをしっかり発表しました。生徒指導の先生からは、夏休みに気を付けることの話がありました。
                 その後、各クラスでは、夏休みの課題を配付したり、学級清掃を行ったりしました。

                 みなさん、よい夏休みを過ごしてください。
              • 7月15日 給食

                2026年7月15日
                  今日の給食は
                  「 パン、牛乳、たちうおフライ、コーンサラダ、ミネストローネ、ミニりんごゼリー 」でした。
                  たちうおの名前の由来には、2つの説があります。
                  ひとつ目は、見た目が刀に似ているので、太い刀と書いて「たち」と読むことから「太刀魚」と名づけられたという説です。
                  もうひとつは、いつもは深い海で泳いでいるのに、朝晩のうす暗い時間には海面に浮き上がり、えさを狙って立ち泳ぎをする様子から、立つ魚と書いて「立魚」と名づけられたという説です。
                  太刀魚は白身で身がやわらかくおいしい魚です。
                  今日はフライにしました。indecision
                •  家庭科では、洗濯について学習しています。今日は、ハンカチを手洗いして干す実習を行いました。
                • 7月14日 給食

                  2026年7月14日
                    今日の給食は
                    「 朴飯、牛乳、豚汁、冷凍みかん 」でした。
                    今日は、「土用の丑の行事食・ふるさと給食の日・浜松パワーフード給食」です。
                    浜名湖でとれるうなぎや、浜松市でとれるみかんを給食に取り入れました。
                    朴めしは、炊きあがったご飯に、うなぎとごぼうを煮たものを混ぜ合わせて食べる料理です。
                    朴めしという名前は、太い杭の「木杭」からきています。
                    昔、木杭のような太すぎるうなぎが売り物にならなかったため、漁師たちのまかない飯として食べられ始め、それが「朴めし」と呼ばれるようになったそうです。
                    土用の丑の日に、栄養満点のうなぎを食べると、その夏を元気にのりきれるといわれます。
                    朴めしを食べて暑さをのりきりましょう。
                    今年は、7月26日が土用の丑の日です。