•  1年生の国語科「うみのかくれんぼ」では、3種類の海の生き物について、「何が」「どこに」「どのようにして」隠れているか説明されている文章を読み、事柄の順序に気を付けて内容を捉えることを学びます。

     今日は、学んだことを生かして、自分の選んだ海の生き物の「かくれんぼカード」を作りました。大事な言葉を落とさないように気を付けて書きました。
  • 9月25日 給食

    2026年9月25日
      今日の給食は
      「 ごはん、牛乳、たらのすだちじょうゆかけ、いものこ汁、月見団子 」でした。
        今日は、十五夜です。
      それに合わせて、お月見の行事食にしました。
      旧暦の8月 15 日の夜のことを、「十五夜 」と呼びます。
      1年のうちで最も美しく、澄んだ月が見られると言われ、昔から月見をする風習があります。
      月の見える場所にススキを飾り、月見団子、さといも、季節の野菜や果物などをお供えします。
      今日の給食では、さといもや「月見団子」を取り入れました。
      今夜は、きれいなお月様が見られるといいですね。
    • 9月24日 給食

      2026年9月24日
        今日の給食は
        「 ごはん、牛乳、ポークハヤシ、しょうゆ卵、もやし炒め 」でした。
          今日は、みなさんが大好きな「ハヤシ」です。indecision
        給食の「ハヤシ」のおいしさのひみつは「たまねぎ」です。
        たまねぎは、生のままだと辛みがありますが、油でじっくり炒めると甘みが出てきます。
        今日も、調理員さんたちが大きなお釜、焦げないように、ずっとヘラを動かしながらじっくり炒めてくれました。
        調理員さんたちの愛情がこもったハヤシを、ごはんと一緒にいただきました。
      • 先日8月1日、佐鳴湖花火大会に併せて開催された
        入野地区ふるさと夏まつりに
        今年も大平台小学校PTAとして出店してきましたwink

        100円おもちゃ
        200円おもちゃ
        100円くじ引き 
        物価高でも子どもたちがお小遣いの範囲内で
        楽しくお買い物できるように工夫しました
        さらに今年は会長発案
        『50円割引券』を全校児童に配布することにしました
        そのおかげか、たくさんの大平台小学校の子どもたちが買いに来てくれて、とても嬉しかったです
        早めに売り切れてしまって、
        買えなかった子どもたちごめんなさい
        文化広報委員はやぐらの設営とおもちゃやくじ引きの販売を担当、おやじの会は生ビール販売、三役はタープの設営や全体の準備・片付けをすべて担当しました。

        子どもたちの喜ぶ笑顔や綺麗な打ち上げ花火、手筒花火を間近で見ることができ、 暑い一日ではありましたが、 地域の皆さんと一緒に楽しい夏のひとときを過ごすことができました

        ご来場いただいた皆さま、そして準備から当日までご協力いただいた役員の皆さま、本当にありがとうございました。

        そして次回は、9月26日(土)に親子ドッジボール大会を開催します
        前回は台風接近のため延期となりましたが、今回はリベンジ開催です
        親子でぜひご参加くださいsad

        文責・写真提供:PTA文化広報委員会
      • 9月18日 給食

        2026年9月18日
          今日の給食は
          「 ごはん、牛乳、いかメンチカツ、ごぼうのみそ炒め、ひっつみ、りんごゼリー 」でした。
          今日は「青森県」の郷土料理です。
          青森県は、日本の本州の一番北にあります。
          寒さが厳しい青森県では、寒さに強い、小麦やそば、あわやひえなどの雑穀を栽培し、それらを粉にして食べていたことから、「粉食文化」が生まれました。
          今日は、小麦粉に水を加えてこねて作った「ひっつみ」を汁に入れました。
          また、青森県は、新鮮ないかが獲れます。
          「いかメンチ」は、いかの「ゲソ」を細かく刻んで油で揚げた郷土料理です。
          また、デザートは、青森県の特産物のひとつである、りんごのゼリーにしました。 
            
        •  地面に降った雨水がどこに行くのか、実験で調べます。
           カップに入れた土と砂に水を注ぎ、しみこんでいく様子から、地面に降った雨水がどうなるのかをみんなで考えました。
        • 給食室から

          2026年9月18日
             昨日の給食のメニュー「卵スープ」を作る様子を紹介します。

             およそ470人分のスープを作るのに使った卵はなんと190個!それを、すべて手作業で割り入れてかき混ぜ、スープに流し込みます。
             また、15日に提供された梨は、105個の梨を2人の調理員さんですべて皮をむき、包丁でカットしたそうです。
             調理員さんのみなさん、毎日ほんとうにありがとうございます。みなさんも、感謝しながら給食をいただきましょう。
          • 9月17日 給食

            2026年9月17日
              今日の給食は
              「 パン、牛乳、チーズ、黒はんぺんのお茶フライ、カレーソテー、卵スープ 」でした。
              黒はんぺんは、いわしやさばを骨や皮ごとすりつぶし、でんぷんを加えて茹でて作られる食品です。
              魚の身の部分だけ使用している白はんぺんと比べ、黒はんぺんは、栄養が豊富に含まれています。
              黒はんぺんは、静岡県名産品であり、静岡おでんの具として食べられていることが全国的に知られています。indecision
            • 今日の様子

              2026年9月17日
                 久しぶりの晴天です。休み時間になるとすぐに、子供たちが運動場に出てきました。やっと、外で遊ぶことができました。運動場での体育の学習も久しぶりにできました。子供たちが元気だと、学校全体が明るくなります。
              • 9月16日 給食

                2026年9月16日
                  今日の給食は
                  「 ごはん、牛乳、さばの塩こうじ焼き、五目豆、みそ汁 」でした。
                  さばの塩こうじ焼きの「塩こうじ」とは、名前の通り、塩とこうじ菌で作られた調味料のことです。
                  こうじ菌はみそやしょうゆなどを作るときにも使われていて、日本の食事にはなくてはならないものです。
                  こうじ菌には、風味を与えて食材をおいしくする力や消化酵素を出して食材をやわらかくする力があります。
                  今日のさばの塩こうじ焼きは、こうじの風味やふっくらした食感を味わいました。