• 2学期始業式

    2026年8月31日
       学校に子供たちの元気な声と笑顔が戻ってきました。今日から2学期です。
       2学期は74日間あります。いろいろなことに全力で挑戦していきましよう。
    • 1学期終業式

      2026年7月17日
         今日は1学期の終業式です。代表の3名が、1学期に頑張ったことをしっかり発表しました。生徒指導の先生からは、夏休みに気を付けることの話がありました。
         その後、各クラスでは、夏休みの課題を配付したり、学級清掃を行ったりしました。

         みなさん、よい夏休みを過ごしてください。
      • 7月15日 給食

        2026年7月15日
          今日の給食は
          「 パン、牛乳、たちうおフライ、コーンサラダ、ミネストローネ、ミニりんごゼリー 」でした。
          たちうおの名前の由来には、2つの説があります。
          ひとつ目は、見た目が刀に似ているので、太い刀と書いて「たち」と読むことから「太刀魚」と名づけられたという説です。
          もうひとつは、いつもは深い海で泳いでいるのに、朝晩のうす暗い時間には海面に浮き上がり、えさを狙って立ち泳ぎをする様子から、立つ魚と書いて「立魚」と名づけられたという説です。
          太刀魚は白身で身がやわらかくおいしい魚です。
          今日はフライにしました。indecision
        •  家庭科では、洗濯について学習しています。今日は、ハンカチを手洗いして干す実習を行いました。
        • 7月14日 給食

          2026年7月14日
            今日の給食は
            「 朴飯、牛乳、豚汁、冷凍みかん 」でした。
            今日は、「土用の丑の行事食・ふるさと給食の日・浜松パワーフード給食」です。
            浜名湖でとれるうなぎや、浜松市でとれるみかんを給食に取り入れました。
            朴めしは、炊きあがったご飯に、うなぎとごぼうを煮たものを混ぜ合わせて食べる料理です。
            朴めしという名前は、太い杭の「木杭」からきています。
            昔、木杭のような太すぎるうなぎが売り物にならなかったため、漁師たちのまかない飯として食べられ始め、それが「朴めし」と呼ばれるようになったそうです。
            土用の丑の日に、栄養満点のうなぎを食べると、その夏を元気にのりきれるといわれます。
            朴めしを食べて暑さをのりきりましょう。
            今年は、7月26日が土用の丑の日です。
          • 屋上庭園

            2026年7月13日
               大平台小学校の特色の一つである「屋上庭園」がきれいになりました。屋上庭園ボランティアさんをはじめ、環境生活委員会の子供たちが手入れをしてくれています。他の学年の子供たちも、屋上庭園で花や虫を探すのを楽しみにしています。
            • 7月13日 給食

              2026年7月13日
                今日の給食は
                「 ごはん、牛乳、夏野菜カレー、大豆と煮干しの甘辛あえ、きゅうりの浅づけ 」でした。
                今では、一年を通して、いろいろな野菜がスーパーなどに出回るようになりましたが、かぼちゃやなす、ピーマンなどは、夏が旬の夏野菜です。
                食べ物には、たくさんとれる旬という時期があります。
                そして、旬の時期の食べ物は、栄養が豊富な上に、おいしくいただけます。
                今日は、今が旬の夏野菜を使ってカレーを作りました。
                かぼちゃの甘みで味がまろやかになっています。indecision
              • 7月10日 給食

                2026年7月10日
                  今日の給食は
                  「 パン、牛乳、たらのレモンソースかけ、じゃがいものミルク煮、うずら卵のスープ 」でした。
                  たらは鍋料理の具としてもよく使われる白身魚で、大きいものは体長1メートル以上にもなります。
                  えさをたくさん食べて、おなかが大きく膨らむ姿から、「たらふく食べる」の「たらふく」という言葉の漢字が、「鱈」の「腹」と書かれるようになったそうです。
                  今日はたらを揚げて、レモンソースをかけました。
                  揚げ物をさっぱり食べられます。
                •  学校薬剤師の先生を講師に招き、6年生を対象に「薬学講座」を実施しました。

                   薬の正しい服用の仕方や、酒・たばこ・ドラッグの害について、真剣に学びました。
                • 7月9日 給食

                  2026年7月9日
                    今日の給食は
                    「 ごはん、牛乳、酢豚、きゅうりの南蛮づけ、わかめスープ 」でした。
                    きゅうりは、およそ3000年前から裁培されている野菜です。
                    きゅうりの「き」は、黄色の「黄」で、「黄色いうり」で「黄うり」でした。
                    文字通り、育てたきゅうりを収穫しないでほうっておくと、まるまると太った大きな黄色いきゅうりになります。
                    昔の人は、この黄色くなったきゅうりを食べていたといわれています。
                    きゅうりは、水分が多い夏野菜で、ビタミンと水分をとることができます。