•  6年生は、家庭科の調理実習で「野菜炒め」を作りました。包丁やガスコンロに戸惑う子も見られましたが、みんな上手に作ることができました。
  • 5月27日 給食

    2026年5月27日
      今日の給食は
      「 ごはん、牛乳、たらの天ぷら、五目きんぴら、すまし汁 」でした。
      私たちが感じる味の種類には、「甘味」「酸味」「塩味」「苦味」に加えて、「うま味」があります。indecision
      うま味は、料理のおいしさに深く関わります。
      今日のすまし汁は、昆布とさば節を使って出汁をとりました。
      この「出汁」が、うま味にあたります。
      うま味をじっくり味わいました。
    • 花壇の植え替え

      2026年5月26日
         正門横のプランターの花が、パンジーやビオラからサルビアやマリーゴールドなどの夏の花に変わりました。これは、大平台高校の生徒さんが育てたもので、地域の方が毎日の水やりや世話をしてくださっています。

         プランターの入れ替えの様子を3年生が見学して、花についていろいろ質問させていただきました。
      • 5月26日 給食

        2026年5月26日
          今日の給食は
          「 パン、牛乳、鶏肉と大豆のカレー煮、ファルファーレスープ、バナナ 」でした。
          パスタには、スパゲッティのようなめんの形をしたロングパスタと、マカロニのような短くて小さいショートパスタがあります。
          太さや大きさ、形は様々で、500種類以上もあると言われています。
          今日のスープに入っている「ファルファーレ」は、イタリア語で「蝶々」という意味があり、名前の通りちょうちょのような形が特徴です。
        • 5月25日 給食

          2026年5月25日
            今日の給食は
            「 麦入りごはん、牛乳、あじのごま揚げ、野菜炒め、ちゃんこ汁 」でした。
            ちゃんこ汁の元になっている「ちゃんこ鍋」は、相撲の力士が作る、具材たっぷりの鍋料理です。
            大きな体を支えるために、栄養がたっぷりで、食べごたえのある料理です。
            大相撲が行われる両国国技館がある東京では、ちゃんこ汁は給食の定番メニューのひとつです。
            みなさんも、ちゃんこ汁をしっかり食べて、強い体を作りましょう。
          •  1・2年生を対象に、防犯教室「あぶトレ!」を実施しました。これは、不審者に遭遇した場合の対応について、実際の場面を想定して行う訓練です。どの子も真剣に参加していました。
          • 6年生 租税教室

            2026年5月22日
               税務署の方々を講師に招き、6年生を対象とした「租税教室」を行いました。

               税の仕組みや使われ方、もし税金がなかったらどうなるか、などについて学びました。
            • 5月22日 給食

              2026年5月22日
                今日の給食は
                「 ソフトめん、牛乳、山吹ソース、二色揚げ、パインアップル 」でした。
                「山吹」というのは、花の名前です。
                4月から5月にかけて、山のあちこちに濃い黄色の花を咲かせます。
                今日のソフトめんのソースは、その山吹の花をイメージして、黄色いコーンたっぷりで作りました。
                カレー風味のソースを、めんによく絡めていただきました。
              •  けん盤ハーモニカを中心に、コントラバスとドラムで構成されたトリオ「ケンハモーション」のみなさんによる演奏は、迫力があって大変楽しい演奏会となりました。音楽の教科書にのっている曲やポップス、ゲームの効果音など、みんなが知っている音楽を演奏していただきました。
                 最後は、アレンジを加えた大平台小の校歌を、みんなで楽しく合唱しました。
              • 5月21日 給食

                2026年5月21日
                  今日の給食は
                  「 ごはん、牛乳、メンチカツ、アーモンドあえ、若竹汁 」でした。
                  若竹汁は、春が旬のわかめとたけのこを使ったすまし汁です。
                  現代は、保存する技術が発達したおかげで、わかめもたけのこも一年を通して食べることができますが、昔は、わかめやたけのこが食べられる季節は春だけでした。
                  若竹汁は、和食で古くから大切にされている「季節の食材を楽しむ気持ち」が込められた汁物です。
                  食感の違いも楽しみながらいただきました。indecision