セミが鳴き始め

、気温がじわじわと上がり

、いよいよ「
夏本番」な気配

職員室にある「ホワイトボード」

、先生方も注意しながら部活動の指導にあたっています

本校は、いよいよ明日から「
さ・
ん・
しゃ・
め・
ん・
だ・
ん」

生徒のみんなにとっては、ヒヤヒヤかもしれないね
先生方も、
夜遅く
まで三者面談の準備をしていて大変だぁ

でも、それも生徒のみんなが
幸せな大人になるため

保護者のみなさんも、自分の子どもが
幸せな大人になるために、お忙しい中三者面談に来てくれる(
ウンウン
)
たくさんの大人に支えられている南中生、君たちは本当
幸せ者だ~
そういえば…
調べてみたら、
「
者」という漢字そのものに意味があるのだそう
「者」には【
当事者】という意味合いがあるそうで、つまりそれは事柄に「直接関係している人」だということ

「人」や「名」は単に人の数を数えるときに使われるだけで、
これには【当事者】という意味合いはないそう。(ふむふむ

)
保護者と先生が、子どもと一緒に学校生活や進路のことを
相互に理解し合う場
だからこそ「3人面談」ではなく
「
三者面談」と呼ぶのです。(ふむふむ

)
明日からの三者面談、
生徒のみんなにとっても、何か収穫があったり、これからの生き方のヒントを得られる機会になって欲しいな

なんていったって、
【三
者面談」ですから

保護者の皆様、明日からどうぞよろしくお願いします(ぺこり

)